日本を導く資格なき新聞社と、日本経済の現実
戦後日本を矮小化し続け、文明の動態や国際政治における日本の立場を理解できなかった新聞社は、米国と並び世界を主導すべき大国・日本の経済を正しく語る能力を持たない。その構造的欠陥を明らかにする。
2016-05-02
いつも、日本を矮小化する論説だけを書いている新聞社が、
日本に文明のターンテーブルが回っている事も認識できなかった新聞社が、
日本が、戦後七十年、今に至るも、国際社会において、政治的な囚人の立場に置かれ続けて来た事も認識できなかった新聞社が、
GHQが、自分たちが犯した大罪を覆い隠すために始めた、日本人に対する洗脳と、
自分たちが学んだ大学を席巻していたマルクシズムに影響された頭脳だけの新聞社が、
米国と並んで、後百七十年、世界をリードして行かなければならない大国である、日本の経済について、正しい事を語れるわけはないのである。
ましてや、各部署に、戦後七十年、反日プロパガンダを国是として、反日教育を続けている韓国を祖国とする者たちが入り込んでいる様な新聞社に、日本について正しい事が書けるわけはないのだ。