G7を主導した首相発言を「トンチンカン」と断じた朝日――国益を傷つける倒錯

日本がG7議長国として世界経済を主導した発言を、朝日新聞の論説委員が「トンチンカン」と切り捨てた異常性を告発する。国際常識を欠いた言論が、日本の名誉と信用をいかに損ねてきたかを明らかにする。

2016-05-27

昨夜、朝日新聞の(こんなレベルの男が朝日新聞の経済担当の論説委員だなどと言うのだから、この新聞は、酷すぎる)原真人は、今だって実質的には世界第二の経済大国である日本の首相が、世界経済には下振れリスクがあるという、世界の経済状況を熟知している人間なら当然の発言をしてG7をリードした事に対して、あろうことか、「トンチンカン」な発言だ、などと言ったのである。
朝日新聞と言う、受験勉強を頑張って早稲田の政経や、或は、東大に行きましたというだけの頭脳の人間たちが、特定のイデオロギーに染まると、どれほど幼稚園児の様になるかを彼らは証明しているのだが。
幼稚園児(自分の言い分が通らなければ、通るまでわめき倒す)が、どれほど、執拗で、悪辣になるかの標本、(反日プロパガンダを国是としている中国共産党の一党独裁者たちや、韓国人たちと全く一緒であると言っても過言ではない)、と成っている新聞会社の酷さはもはや目に余る。
もっと許し難いのは、こんな新聞会社が、日本を寡占しているテレビ局、5社の1社を子会社として持って、昨夜のような、日本国の首相を貶め=日本国の名誉と信用を平然と傷つけるために、(ましてや議長国としてG7を開催している時にである)、自分たちのシンパサイザーであるドイツや英国の新聞記者を総動員して、視聴者を洗脳しようとしたことである。
公共の電波を使って、こんなことを=嘘で固められた反日プロパガンダを国是としている中国と韓国以外の、どこの国も喜ぶはずもないような、日本国と日本国の首相に対しての全否定…首相の世界経済に対する当然な観点に対して、トンチンカンだと言ったのである。
原真人に代表される朝日新聞を、私たちは、もうこれ以上、許し続けてはいけない時は、一昨年、8月以前に、とうに来ていたのである。

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