日本国民は売店へ――ニューズウィーク日本語版を読むべき理由
ニューズウィーク日本語版に本来の記事が戻った。
事実を伝えず思想を押し付ける媒体に代わり、読者が選ぶべき一冊を明確に示す提言。
◎ ニューズウィーク日本語版を購読すべき理由
2016-06-01
昨日、今週号のニューズウィーク日本語版が届いた。
ここしばらく、ニューズウィーク誌本来の記事が無いような気がしていたから、読むのに気が入らず、全くの斜め読みで終えていた。
何故なら、朝日新聞のシンパサイザーのような記者たちが、まるで朝日新聞のような戯けた事を書き出していたからである。私は、これを朝日新聞の断末魔のあがきだと思っていた事は、読者はご存知のとおり。
これではJBLの創業者シドニー・ハーマンが91歳にして買収した値打ちがないし、私が購入している値打ちもないと思っていた。
昨夜、ちょっと寝つきが悪く、起きて手に取った。本来の記事が満載されていた。
安心したのだろう。私は深い眠りに落ちた。
朝日新聞などの、実態は、中国や韓国に操縦されたと言っても過言ではないメディア、事実を伝えるのではなく、自分たちの歪んだ思想を執拗に実現しようとするプロパガンダ新聞を購読している日本国民の全ては、
昨日発売されたニューズウィーク誌日本語版を売店に行き購読すべきである。
Bob Dylan – Jokerman