世界から届いた最初の応答 — 文明のターンテーブルへの共鳴 —
クラウドファンディング開始直後、ロンドン、ブライトン、イタリア、カナダから相次いで反響が届いた。
国境や職業を越えて広がり始めた「文明のターンテーブル」への共鳴を記録する。
2016-08-08
早速の反響に感謝しながら、
先日、クラウドファンディングhelptheturntableofcivilization@gmail.comを立ち上げた事を、
最初は日本語と英語で、
昨日は、日本語と英語以外の言語で、
世界に発信したのだが、
その日のうちに、
ロンドンの読者(金融関係)からは(いいね!)が届き、
同じく英国のブライトンに住む
テクノロジー関係の技術主任をしているだけではなく、
レコード会社の共同創業者で、
ミュージシャンである読者からは
フォローが届いた。
ソーシャルメディアのマネージャーをしている女性、
ハードウエアのエンジニアで
IT会社の技術コンサルタントをしている男性、
お二人は多分、イタリア人。
さらに、
ジャズシンガーをしているカナダ人
(この人は、低い声で感傷的に歌うシンガーであるらしい)、
以上の人たちから
フォローが届いた。
早速の反響に感謝しながら、
次章にて、
追記します。