朝日新聞という反知性主義――原発反対を旗印にした全体主義報道
朝日新聞が原発反対運動の旗振り役として、吉田所長の調書改ざんにまで及んだ反知性主義と全体主義的報道を批判する。日本の国力と信用を守るため、マスメディア解体と百家争鳴の言論空間の必要性を訴える。
朝日が原発反対の旗振り役を務めていることは周知の事実である。
2016-08-27
朝日が原発反対の旗振り役を務めていることは周知の事実である。
その実現のために、彼らは、福島原発で、国のために、これ以上ない働きをして早世した、本当の意味での日本国の英雄でもあった、吉田所長の調書を改ざんしてまで、
自分たちのイデオロギーを実現したいとしたほどに、反知性主義なのである。
朝日とはそういう人間たちの集団であることを知ろうともしない人間が、いまだに無数にいる。
日本のマスメディアの在りようを、このままにして置いては、もういけないのである。
彼らの全体主義で日本国を蹂躙させることはもう止めなければいけない。
真正な知性は、もうこれ以上、かれらの歪んだイデオロギーを実現するためのデタラメの数々、全体主義者の手法そのもののやり方で、真実まで自分たちの好きなように歪曲して報道する態様に我慢できない。
独占禁止法がマスメディアの世界に適用されずに来たことが、間違っていたのである。
日本国の国力と信用、日本人の知性と名誉のために、日本のマスメディアを即刻解体して、真の意味での、百家争鳴の言論界を作り上げなければならない。
米国と並ぶ世界最高の知性と自由を持った民主主義国家である日本、「文明のターンテーブル」が回っている国である日本、それゆえに、米国と並んで、世界のリーダーにならなければならない日本に、
実態は、最も悪質なマスメディアであり、
国際政治の観点からは幼稚園児以下のレベルで、常に、中国と韓国におもねながら、
実質は全体主義の報道を行って、日本の世論を形成し続けて来た、朝日新聞に、もうこれ以上、似非モラリズムの皮を被ったファシズムを行わせてはならないのである。
日本国の国力と信用を落とし続け、日本を中国や韓国が望むとおりに、縮小化させ、そのためならば、実態は中国や韓国の代理人と言っても過言ではないような人間たちを、重用し続け、日本国民を洗脳させることを止めなければならない。
自分たちの歪んだイデオロギーの実現のためなら、どんな記事でも捏造、歪曲し、日本人の名誉を落とし続ける朝日新聞や、これと同様な毎日新聞などに、これ以上、我が国を操縦させてはならないのである。