国連人権委員会に告げる織田信長の大音声――責任と報酬の所在を問う

2016年9月、国連人権委員会に向けて発せられた「織田信長の大音声」という強烈な比喩は、中国と韓国に対する人権勧告を怠る国際機関の怠慢と偽善を告発する。日本が拠出してきた資金によって成り立つ組織の責任を問い、報酬と倫理の不一致を突きつける論説である。

2016-09-11
以下は、国連人権委員会に告げる織田信長の大音声である。

貴方達がどれほど怠慢で悪辣な人間たちであるかは、言うまでもない事だが、
貴方達がもし、少しでも天国の門を通りたいと思っているのなら、
今すぐに、中国と韓国に対して人権勧告をしなければならない。

あなたたちが、地獄の業火に遭う事を選択して生きている人間たちなら、救いようもないが。

だが、貴方達が得て来た報酬は、日本国が支払ってきたものである。

貴方たち全員は、即刻、
私たちに、これまで得て来た報酬を支払ってから、
その悪行を続けなさい。

それならば、地獄の業火も、少しは軽減されるだろうから。

私の論説の正しさを知りたければ、
次章を読みなさい。

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