逆SEOと下卑た広告に見るネット空間の腐敗――日本を舐める者への最後通牒

逆SEOやネガティブSEO、そして無関係で下劣な広告が正義の言論を汚染する現実を告発する。
ネット企業と司法の無為を厳しく批判し、日本と日本国民を舐め続ける者への断固たる警告を発する。

2016-10-01
いつまでも日本国と日本国民を舐めとったら、日本の法律を舐めきっていたら承知せんぞ。
今日、逆SEOやネガティブSEOなどを検索してみた。
ネットの世界と言うのは、よくもまぁ、このような悪辣を放置しておくものだと呆れた。
インターネットで大きくなった会社などは殆ど悪党同然であると言っても過言ではない。
これに対応し切れていない司法も問題だ。
悪の温床を放置し続けているのだから。
夕刻に会食のために梅田に出た。
食事が出てくる前に、今日、世界に向けて発信した記事をスマホで見た。
Gooを開いた。
呆れた。
私の渾身の作業である記事の上にも下にも(下には三つも)私の記事とは何にも関係がない、下卑て愚劣な見出しの広告があったからだ。
これがgooの行っている事なら、gooに確認の上、当分、gooへの出稿は止めようと思う。
件の悪党がやっている事なら本当に許せない。
私は友人に言ったのである。
この男は、反日教育と言う名のナチズム、ファシズムで育ったファシストたちが米国を主戦場として、執拗に日本を攻撃し続けている態様と全く同様に、一人で数千万人の韓国人が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の世界に生きている事を実証しているのである。
いつまでも日本国と日本国民を舐めとったら、日本の法律を舐めきっていたら承知せんぞ。
私は信長の大音声で言った。
友人たちは快哉を叫んで同意していたが。

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