京都を庭として生きる理由 ― NHKが選別し続けた反日的人間群像

大阪に住みながら京都を我が家の庭として生きる理由。
2011年の大病と京都御所の発見、テレビ出演を拒否した思想的理由、
そしてNHK・TBS・朝日新聞に象徴される反日メディアと、その背後にある工作構造を告発する。

私は、つくづく思うのだ。
私は大阪で最も交通至便の場所で生活している。
だから、ずっとこの場所を離れずに来た。
京都を我が家の庭として暮らしているのは何故か。
大病を患って長期入院していた2011年、私は京都御所の庭園は日本各地の美しさのエッセンスを表現したものである事に気づいた。
その事を管理している宮内庁職員に話したら、その通りであるとの返答だった。
TBSのサンデーモーニングが今や反日番組そのものである事は歴然たる事実である。
この時間帯は、元々、小汀利得と細川隆元に依る有名な長寿番組「時事放談」だったのである。
ご両名が高齢となって、もう限界、新番組を作るとなった時に、担当者が来社し、私は二日間に渡って、出演を口説かれた。
私が断った事。
その理由はTVに出演すると言う事=有名になると言う事は、「群衆の中の孤独」を失う事だったからだ。
元々、私はTVに出て有名になりたい、大金を稼ぎたい等とは一度も考えた事がなかった。
真正なエリートなら、そんな事は当たり前の事だろう。
それどころか、TV放送開始時に、NHKに請われて共働していた梅棹忠夫は、程なく共働を止めた。
その理由は「TVは人間を悪くする」だった。

TVに出演している様な人間の大半は、ロクデナシであると言っても過言ではない。
特に、NHKが重用する人間達は、とんでもない人間達であると言っても過言ではない。
本当に酷い反日番組だった、武田が支配していた時のクローズアップ現代、そのレギュラーは、津田大介や、

外国特派員協会の反日ゴロツキ記者達への情報提供者だった、学習院教授の肩書だった中野某。
その前には姜尚中

これをNHKが美術番組の司会にまでした時、**高山正之**は、怒って、NHKを視聴するのを止めた。
とにかく、NHKが重用する者は全員がロクデナシである、反日日本人であると言っても全く過言ではない。
そのような者達を重用するNHK職員(実態は国家公務員である)全員が、男女を問わず、中国を何度も訪問している事。
政府招待等で、中国政府から常に、歓待されている事も疑いの余地はない。
あの人物、この人物たちが、歴然と、その事を証明している。

私が、最近、確信的に思っている一つの仮説がある。
工作員が考える事としては、常識だろうが。
NHK報道部制作番組の顔になるであろう男女を、当然ながら、彼らは狙う。
何故なら、それだけでNHKの報道を支配できるからである。
念には念を入れて、女性に対しては、日本のセレブと結婚するように指令をだす。
中国(CCP)よ、NHK等の放送局や新聞を支配したつもりで、ふざけた態度を取り続けているのだろうが、
日本国民の大半は、お前たちの様な、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」からはるか遠い、世界最高の文化・文明、即ち、民度を持って、お前たちの実像など、とうにお見通し。
オンラインの時代になって、40年超。
終に真実が支配する時代が訪れた。
お前たちの奴隷になっているのは、NHK・朝日・日経等を始めとしたオールド・メディアと、情弱な高齢者達。
その中でも、共産主義者や、それに、なりそこなった爺さん婆さんだけである。
嘘だと思うなら、京都を観てごらん。
京都の街角で共産党のビラを撒いているのは、爺さん、婆さんたちだけである事は、歴然たる事実。
この稿続く。

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