私が国連やユネスコが無知で粗野で出鱈目な人間たちでできている事に気づいて、

国連・ユネスコ、朝日新聞、テレビ局、知識人と称される者たちの言説を厳しく断罪し、日本の文化・文明・国土の美を自らの眼で見よと読者に迫る。
真実は報道や論説の中ではなく、現実の日本そのものの中にあることを説く章。

私が国連やユネスコが無知で粗野で出鱈目な人間たちでできている事に気づいて、
2016-11-03
私の読者はブルガリアにもたくさんいる。
私が国連やユネスコが無知で粗野で出鱈目な人間たちでできている事に気づいて、彼等こそ正されるべき存在である事、21世紀を21世紀にさせていないのは彼等であると断罪し続けている事はご存知のとおり。
有数の読書家である友人は、昨日が月刊誌「正論」の発売日であることを知っていて、買ってきてくれた。
今月号も、読むべき論文が満載なのは言うまでもない。何度も言うが、これで780円なのである。
月間購読料約5000円を払って朝日新聞を読み、彼らの子会社である民間放送局の報道番組やワイドショーなどを見ている人たちは(おうおうにしてNHKも同様の範疇に入る)日本国の信用と名誉を落とし続け、原子力時代の今、世界でも最先端の技術を持っている日本の技術力を落とす=国力を落とし、中国、韓国、ロシアなどが国家を上げて重要な戦略としている原発輸出という彼らの国家戦略に大いに貢献する事はできる。
或いは、実態は、彼らの国の情報機関に操縦されていると言っても過言ではない態様の中で、彼らと彼らの国に奉仕している日本人にはなれても、
有史以来、世界でも稀有な文化と美しい国土を保ち続けて来た日本国に貢献する人間には決してなれない事を知るべき時はとうに来ている。
あなたの間違いを知りたいと思うなら、
あなたが住んでいる場所で最も近いところに在る美しい場所に行きなさい。
それでも分からない人は、京都~奈良~滋賀にいらっしゃい。
否、東京を小池百合子などという何物でもない人間を通してみるのではなく、
日本で最も優秀な人間が働き(東京都の職員は、その最たるものである)、
その結果として、世界一と言っても過言ではない都市になった東京を、
これ以上ない集中力と、あなたの全能力を動員して、東京を見てごらん。
朝日新聞や彼らのテレビ局の報道やワイドショーを見ている事が、
どれほど致命的な事かは黙って分かるはずだから。
あなたは、この世で最も不実な人間たち(しかも彼らはこの世で最も幼稚で悪質な人間達なのである。)何よりも、これ以上ない売国奴たちの論説を正しいと思って来た、
だが、あなたの近所の美しい場所で沈思黙考をするならば、
あなたは、日本が、どれほど美しく、誇るべき国であるかに気づく、
世界でも稀有な文化と文明を持った国である事に気づく。
その事に気づくと同時に、あなたは、無意識のうちにも彼らに影響されていた事を知り、ほぞをかむだろう。許しがたい怒りと無念を思うだろう。
朝日新聞の論説委員の論説、大江健三郎の論説、村上春樹の稚拙な文章、これらのもの、(似非モラリズムと括っても良い)に影響されているあなたの愚かしさに瞬時に気づくはずだ。
この稿続く。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


上の計算式の答えを入力してください