国連の私物化という背信 ― 日本国民の知らぬ所で行われた工作

市民団体、野党、特定メディアは、日本国民の大半が知らぬ間に国連を利用し、日本を貶める勧告や非難を引き出してきた。
その一方で、国連の平和維持活動に日本が協力する際には激しく反対するという、自己矛盾と悪質さが露わになっている。
国連の私物化という背信行為の本質を告発する。

ことほど左様に、国連を、日本国民の大半が全く知らない所で、さんざん利用して来ながら。
2016-12-12
いわゆる市民団体や民進党、共産党、朝日新聞などは、日本を貶める勧告を国連から出させるために、日本国民の大半が全く知らない所で、国連を頻繁に訪問し、日本に対する非難決議を出させるという、本当に悪辣で言語道断な活動を執拗に行い続けている。
ことほど左様に、国連を、日本国民の大半が全く知らない所で、さんざん利用して来ながら。
国連が、その重要な活動の一環として、紛争地帯などに国連関係者や国連軍を派遣している国に対して、自衛隊の参加を要請し、日本がそれに応じた事に対しては、駆けつけ警護反対などと称して反対活動を行う。
彼らは、自分たちがどれほど悪辣な人間達であるかに全く気付いていないどころか、自分たちこそが正義であり、人類を守る絶対神であると思い込んでいるのである。
世間には、馬鹿につける薬はないという言葉があるが、彼らの悪は、そんな言葉で評して事足れるようなものではない。
彼らは、閻魔大王が、地獄で、最も厳しい責め苦で待っている事だけは知っていた方が良い。

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