日本に「対策を立てさせない」ための工作 — 書き続ける理由

中国と韓国による虚偽と侵略の危機が現実化する中、日本に対策を講じさせないために行われている政権攻撃とメディア操作の構造を告発する。安倍政権崩壊と同時に起こり得る尖閣侵略の必然性を論じ、日本国内外に真実を伝えるため書き続ける決意を記した論考。

2017-08-11
ゴルフフリークだった頃は、毎年、夏もハワイに行っていた。
ハワイに行った回数は、我ながら呆れるほどである。
近年は、今の季節には保津峡に行ったり、白浜に海水浴に行ったりしていた。
今年は、どこにも行かず、書き続けている。

何故なら、私は、今、そこに在る危機。
底知れぬ悪と、まことしやかな嘘の国々が犯している悪に依って、
中国に尖閣諸島に上陸される事は明白である時。
或いは、韓国に、許しがたい、全くのでたらめを、世界中に振りまかれて、日本が攻撃されている時。
これを、座視しているわけにはいかないからである。

もし、安倍政権が倒れるようなことがあったら。
つまりは、今、朝日新聞を筆頭にした、売国奴と言っても全く過言ではない連中が行っていることが、
どれほど戯けた事で、どれほど危険な事かを、
日本国民と、世界に、知らせなければいけないからである。

もし、安倍政権が倒れたら、その瞬間に、中国は尖閣諸島に上陸する。
何故かは、私の、これまでの該当する章を読めば分かる事。
共産党の一党独裁国家であり、底知れぬ悪と、まことしやかな嘘の国である、中国とは、そういう国だからである。

彼等は、日米同盟に穴があることを知っていて、
連日、あのような、領海侵犯行動を繰り返しているのである。

日本に、この穴を埋める作業をさせない。
対策・方策を、立てさせないために。
中国は、朝日などのメディアや、NHK、
そして、民進党や、共産党などの野党に、
森友、加計、日報問題などなどの、
本当に性質の悪い、悪辣な、政権攻撃を、させ続けているのだと、
言っても、全く過言ではないどころか、
それが、全くの正解だろう。

それ以外には、NHKや、民放のワイドショーの態様の説明はつかない。

彼等の象徴として、私は、NHKの有馬と、桑子に言うが。
嵯峨天皇と、空海は、本当に怒っているぞ。
信長、秀吉、家康なら、呆れるだけでは、すませていないだろう。

二千六百年。
日本が生んだ、無数の偉人たちは、本当に怒っている。
日本の、山も、海も、森も、川も、湖も、
君たちの態様には、本当に怒っている。

一体、どういう料簡で。
君たちは、日本を、他国に売り渡すに等しい事を、
似非モラリズムの顔をして、
平然と、出来るのだ。

この稿続く。

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