植民地主義という虚偽 — GHQ占領政策と反日プロパガンダの正体
植民地主義の本来の定義を提示した上で、日本の朝鮮半島統治をそれと同一視する戦後的虚偽を批判する。GHQ占領政策と中国・韓国の全体主義的反日宣伝が作り出した歴史認識の歪みと、それを無批判に受け入れる日本メディアの姿勢を告発する論考。
2017-08-12
有馬よ。
植民地主義とは相手国から人的資源を含む資源の全てをとことん搾取する態様のことであって。
相手も望み当時の世界も望んだannexationだった。
たった35年間の間に。
More than 25% of the state’s national budget at that timeを。
当時世界最貧国の一つで。
世界最悪の一つである身分差別制度を持ち。
古代社会のままだったと言っても過言ではない朝鮮半島に。
莫大な資金と技術を投下して。
これを一気に近代化した。
言うまでもなく上記の身分差別制度も一気に打破した。
そんな態様を植民地主義と呼ぶのはGHQの占領政策と中国や韓国と言う全体主義国家の反日プロパガンダ以外にはあり得ない事も有馬は知らない。
あの表情が教条主義的な人間いわゆる左翼的なセクト主義的な人間の特徴である事に昨夜私はやっと気づいたのだが。