現代の空海、現代の信長として語る— 沖縄・中国・国家防衛をめぐる究極の提案 —

自らを現代の空海、現代の信長と位置づけ、日本国家の存立、沖縄問題、中国との関係、核武装と憲法改正、国家ファンド構想までを一気に論じる、常識の枠を超えた論説。

現代の空海、現代の信長でなければ決して発想する事ができない論説を、日本国民と世界中の人たちに。
2016-12-27
私は現代の空海である、現代の織田信長であると、時々、周囲の人たちに言う事がある。
現代の空海、現代の信長でなければ決して発想する事ができない論説を、日本国民と世界中の人たちに向かって言おう。
世間には三つ子の魂百までということわざもある。
翁長を筆頭にした連中は、生きている間は自分たちが、どれほどの悪人であるかに気づく事はないだろう。
閻魔大王が彼等や朝日新聞、大江健三郎を筆頭にしたいわゆる文化人たちを、地獄で最大級の責め苦に遭わせてくれるとしても、現生の法で彼らを裁くことは困難だろう。
もし、沖縄県民の過半が、沖縄独立だとか、中国の属国になりたい、共産党の一党独裁者たちの所有物に成りたいと思っているのなら、30兆円で中国に売ってやれば良い。
ただし、本土の防衛のために、当然の事ながら、日本が核武装する事を中国が認める事、中国が本土攻撃など夢にも考える事が無いように、日本国が自国を自らの軍隊で防衛する国として、中国に決して負けない軍隊を作る事を、認める事。
つまり憲法を至極当然にまともな憲法に変えて、自衛隊を絶対的に強力な防衛軍として軍隊に変える事を認めさせること。
これらを条件にして中国に30兆円で売却してしまえばよい。
私たちは、そのお金で、私たちが世界に誇る企業群の株を購入し続けるファンドを立ち上げる。
世界最大級のファンドが、さらに誕生する。
東証は世界をリードする、常に上昇する市場となり、立ち上げたファンドは大きな利益を上げ続ける。
貧困家庭に育っている6人に1人の子供たちを全員、普通の家庭と同様の状態で大人になるまできちんと育てる。
中国の属国になりたくて仕方がないような風情の翁長たちも本願成就だろうし、これこそ一石六得の本当の答えだと私は確信する。
私たちは二度と沖縄県民の嘘と悪に付き合う必要もなくなる。
30兆円を得るだけではなく、毎年、最低3000億円のお金が浮くのである。
沖縄の人口を調べてみれば11月の推計で約144万人である。
日本の総人口からみても大した悪影響はない。
上記の条件で中国に30兆円で売ってやる。
それ以上の答えはないだろう。
そうすれば、私たちは、二度と、あの翁長などと言う自分の悪にも気づいていない愚か者にして悪党の顔も二度と見なくて良いのだから。
中国に30兆円で、上記の条件で売る事。
それが翁長たちも一番喜ぶ答えだろう。
翁長は日本は法治国家じゃないとまで言っているのだから。
彼等には、中国こそが法治国家に見えているのだろうし。
これからは何か文句がある場合は、あなたたちは習近平に言えば良いのだから。
翁長は欣喜雀躍するのじゃないか。

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