本物の愛国者の言葉と戦後日本を縛るプロパガンダ。

日本を真に憂う二人の言葉は、戦後日本が置かれてきた国際的立場と、国内外のメディアや政治勢力による歴史観の形成を問い直す。
占領政策以降続く対日プロパガンダと、それに同調してきた日本のメディアや知識人の責任を指摘し、日本人の覚醒を促す論考である。

誰よりも日本を愛している…本物の二人の言葉を読む日本国民は、皆、気づくはずである。
2018-01-05。
彼等、真に国を憂うる二人の…日本と世界を真っすぐに観た…正に、2.600年の、世界にも稀有な統治された国の伝統を持つ日本が生んで来た、無数の偉人たちや、善男善女たちの魂が今に生きている人間として、誰よりも日本を愛している…本物の二人の言葉を読む日本国民は、皆、気づくはずである。
戦後72年、米国の占領政策に乗じて、日本を…全く偽りの、国際社会における政治的な囚人の立場に、おいて置くためのプロパガンダを今も行い続けている中国と韓国。
この両国に与して来た朝日新聞、毎日新聞、東京新聞や彼らのテレビ局、そして、あろうことか国営放送局でありながら彼等と同調して来たNHKと、いわゆる文化人たちや人権派弁護士達、そして野党。
彼等の自虐史観にに乗じて…日本を、自国のナチスの罪と同罪の国に仕立て上げる報道を行い続け、終にはドイツ国民の半数に反日思想を植え付けた南ドイツ新聞などや、ニューヨーク・タイムズ紙などの欧米のメディアや、彼らの反日プロパガンダを真に受けている欧米人たち。
彼等の愚かさと、悪辣さは極まっている事を知るはずである。

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