NHKを始めとしたTV放送局の報道番組やワイドショーの制作者及び出演者達、朝日、毎日、東京、読売等の論説委員達や記者達…彼らは「石破茂」そのものである。
備忘録③ 石破茂の選挙区神話と政治的実態 | 文明のターンテーブル
Memorandum ③: The Electoral Myth and Political Reality of Shigeru Ishiba | The Turntable of Civilization
石破茂という政治家をめぐる「選挙区神話」と現実の乖離を直視し、日本のオールドメディアと知識人層の本質的同質性を鋭く指摘する覚書。戦後日本の言論空間を覆う構造的問題を明らかにする。
備忘録③ 石破茂の選挙区神話と政治的実態 | 文明のターンテーブル…戦後の世界で唯一無二のブログ
上記の章を書いて気がついた事。
…
当たり前の話ではないか。
日本国民のほぼ大半、大多数の国民が、これ以上ないほどに忌み嫌っている人間が石破茂である。
彼の風貌、態度、これまでの言動、ありとあらゆる意味において、彼はありうべき政治家の正反対、あるいは侍、武士道、紳士、知性、あるいは見識の正反対にいる人物だからだ。
…
この私の評は、本当は、ル・クレジオに倣わずとも、見開きのページ全部に罵倒語を羅列しなければならないのだ。
ここで幾つかを加えなければならない。
卑怯、卑劣、愚劣、愚鈍、絶対に誤りを認めない。唯我独尊の大🐎鹿男女、媚中男女、腰抜け男女、ハニトラ、マネトラ男女…これら全てが、以下のオールドメディア及び経団連等や、所謂・学者達、所謂・文化人達全員に共通している。
つまり、かれら全員が石破茂なのである。
オールドメディアが石破茂を好意的に取り上げ続けているのは、全くの同類項だからである。
彼らも、逃げようがなくなるまでは…フジTVの例に明らか…絶対に誤りを認めない。
それでいて中国には簡単に頭を下げる。
とんだ食わせ者達なのである。
今朝、午前中に我が家温泉していた時に気がついた。
NHKを始めとしたテレビ放送局の報道番組やワイドショーと、その製作者及び出演者たち、
朝日新聞を始めとした新聞各社(今の所、産経新聞だけは別だが)と、その論説委員や社員達は、石破茂である事に。
その事に気づいた私は、さっき、笑ってしまった。
笑門来福である。
呵々大笑。
