公安は玉川徹の訪中履歴の詳細を検証せよ…加藤陽子と他2名の男性学者と称する人間達についても即刻検証せよ

私は、昨日、フェスティバルホールで15時開演の大フィルの定期演奏会に参列するために、早めに家を出た。
その前に、TotalNewsWorldさんのXをみて、呆れた私は、
「この加藤陽子が東大教授だという…東大って、そんな大学なのか?」とだけ書いて、返信した。
加藤陽子は何故か国連でも反日活動を行い続けて来た人間である。
だいぶ以前に、私が、彼女の実態を知り本欄で警鐘を鳴らした事は、読者はご存じの通り。
彼女に対する、こうした実態に対する「眺望」が、昨日、「超越」に繋がった。
中国が、恒常的に仕掛けている、ハニートラップ・マネートラップが、男女を問わない事は無論である。
何故なら、先進諸国では、今回、高市首相が誕生した様に、各界・各層において女性が男性と同様に活躍しているからである。
ましてや、NHKを始めとした放送局は、女性職員・社員等に報道番組を司会させるのが殆どである。
これらオールドメディアの殆どが、媚中派に分類される、偏向報道を行い続けている事は歴然たる事実である。
上記の「超越」に至るには、玉川徹という男の存在も寄与していた。
既述の様に、この男は…信じがたい事に、私が永遠に愛している母校である仙台二高~京大~テレビ朝日、という経歴の男なのである。
つまり、信じがたい事に、私の後輩に当たる男なのである。
この男の信じがたい程の愚劣さ、卑劣さ、悪辣さについて、私は、私の母校のせいではない…竹内久美子さんが言うところの日本全国の「赤い大学」の一つだった京大のせいだろうと考えていた。
所が、確かである可能性が大の、SNSで、彼は真正な日本人ではない、との記事をみた。
その時、なるほど、そういう事だったのか、と、その時点では合点していた。

だが、以下の、最澄が定義した「国宝」、それも至上の国宝である櫻井よしこさんの、以下のYouTube番組で、彼女が伝えてくれていた、朝日新聞紙面の酷さ…加藤陽子を始めとした3人の大学教授の肩書の人間達の公的な発言の愚劣さ・卑劣さ・悪辣さを再確認した私は、瞬時に「超越」した。
その契機は、少し前に、新聞下段に掲載されていた週刊誌の広告で、玉川徹が、独立しフリーアナウンサーになった後輩の女性に、頻繁にご馳走になっている事を得意げに話していた。
私は、自慢ではないが、女性にご馳走になった(飲食代金を支払ってもらった)事は、一度もない。
私は、特異な人生を送った人間だから、後輩の女性は一人もいないが。
ほぼ大半の、まともに仕事をしている日本人男性で、女性に飲食代金を払わせた…ましてや後輩に…そんな人間は一人もいないはずである。

公安は、玉川徹の訪中履歴を全部検証しなければならない。
どんな名目の訪中だったのか、宿泊ホテル、中国側の接待内容等の全て。
同様に、加藤陽子と他2名の男性学者と称する人間達、合計3人の訪中歴も直ちに検証しなければならない。
公安が、日本国の国益を守るために活動しているのならば。

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