国連人権理事会を中国に牛耳らせる世界のデタラメ。日本は金も名誉も奪われてきた。

国連の「人権」機構が、世界最大級の人権侵害国家である中国に実質的に牛耳られているという倒錯を告発する。
国連報告者と称する人物らを中国のエージェントと断じ、日本への勧告や批判が「でたらめな世界秩序」の産物であると位置づける。
米国が拠出を止めるなかで日本が巨額資金を出し続け、対中ODAが中国の対外影響力や軍事力増強に転用され得たという視点を提示する。
結果として日本は、金をむしり取られ、虚偽の歴史で名誉を汚されてきたと結論づけ、朝日新聞等の報道姿勢も含めて糾弾する。

2019-01-24
日本は、底知れぬ悪とまことしやかな嘘に、お金はむしり取られるは、彼らの嘘で固められた歴史などで名誉は汚されるは、実に散々な目に遭っているのである。
国連人権理事会は中国が牛耳っている組織であるという笑うに笑えない、世界の酷さ。と題して2017-08-13に発信した章が、今、gooの検索数ベスト1に入っている。
私は、国連の報告者と称するデビッド・ケイやジョセフ・ケナタッチたちは中国のエージェントと言っても全く過言ではなく、この世で最も恥ずべき卑しい連中であると何度も言及して来た。
先日、発売された月刊誌Voiceには、私の推測が100%正しかったどころか、世界が、どれほど出鱈目でいい加減であるかを証明している特集が掲載されていた。
冒頭の連中が中国のエージェントであるのは100%、そのとおりであるだけではなく、何と、国連人権理事会は中国が牛耳っている組織であるという笑うに笑えない、世界の酷さ。
世界最大の人権侵害国家に、国連の人権理事会を牛耳らせている世界のデタラメさ。
このふざけた態様で、国連は日本に対して人権勧告などを出して来た。
加えて、日本人として堪らないのは、(私は、こういう世界の無知とでたらめに対して本当に腹を立てているのだ)、米国が資金の供出を停止している今は、日本がダントツで、超多額の資金を国連に供出し続けて来ている事である。
日中平和条約締結後、日本は人類史上最大の資金提供を中国に対して行って来たのだが、(今も続いているはずである)、私は日本からの無利子のODA資金が、中国がアフリカを自分の国の影響下に置くための援助金に横流しされて来たのだと言及して来た。
中国の軍事力の増強にも使われ続けていただろう。
日本は、底知れぬ悪とまことしやかな嘘に、お金はむしり取られるは、彼らの嘘で固められた歴史などで名誉は汚されるは、実に散々な目に遭っているのである。
朝日新聞などのメディアは中国や韓国のエージェントに等しいとの私の指摘が100%正しかった事も、証明されたのである。
彼らが、そんな国連からデビッド・ケイのような人間が来るたびに、喜々として報道し、日本国と日本政府を攻撃して来た事は購読者全員が知っている紛れもない事実である。
彼等に同調して来た、いわゆる文化人たち、いわゆる人権派弁護士たちや、野党などは、すでに死んでいる。
中国や朝鮮半島の増長と横暴とともに日本の戦後派知識人は、全員、死刑宣告を受けたのである。
世界の人たちが分かりやすい人物名で言えば、大江健三郎や村上春樹たちのことである。

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