『Hanadaコレクション 韓国、二つの嘘』を読め――戦後虚構に加担するな
月刊Hanadaコレクション『韓国、二つの嘘――徴用工と慰安婦』を取り上げ、戦後日本を取り巻く歴史認識問題の虚構構造を批判する。
徴用工・慰安婦問題に関する国際的プロパガンダ、日本国内の言論人やメディアの責任、そして戦後秩序に潜む「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」への加担について厳しく論じる一章。
2019-01-24
最低の…無知で醜悪な人間達だが国際社会で大声を出す術だけは知っている朝鮮半島や中国が大きな力を貸していたのであろうと誰もが確信できるのではないか。
今、発売中の月刊Hanadaコレクション、韓国、二つの嘘、徴用工と慰安婦…(926円)は日本国民全員と世界中の無知で愚かなプロパガンダに踊らされる似非モラリスト達全員が…。
今、何をさておいても購読しなければならない書籍である。
何故なら、この特集号を購読しなければ戦後の世界に存在し続けている虚偽に加担するだけではなく、中国と朝鮮半島の「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の悪に加担し続ける事になるからである。
この世で罰せられることはないから良いと高をくくって悪に加担し続ける者もいるだろう…。
例えば、米国のアレクシス・ダデン、ドイツの南ドイツ新聞、日本外国特派員協会を支配しているイタリアの恥さらしな自称記者野郎、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」のプロパガンダに操縦されているパリに棲息する一部の無知で愚かで人種差別思想を持った大馬鹿野郎ども等など…。
だがお前達には天国の門は無く…。
地獄の閻魔大王が最大の責め苦を用意して待っている事だけは忘れるな!
以下の表の中で、日本人は全員、外患誘致罪を適用して重罪に処さなければならない人物達である。
朝日新聞を購読してきた人間は皆、ほぞをかむ思いでこの表を見るはずだ。
大江健三郎について言えば、彼にノーベル賞をとらせた勢力とは一体、どんな連中だったのだろうか。
最低の…無知で醜悪な人間達だが国際社会で大声を出す術だけは知っている朝鮮半島や中国が大きな力を貸していたのであろうと誰もが確信できるのではないか。