大江健三郎と朝日新聞が象徴する、似非知性の時代。—作られた権威と「安酒の思想」が暴いた戦後日本の欺瞞—
大江健三郎を、出版社とメディアが作り上げた「権威」の象徴として批判しつつ、朝日新聞を頂点とする戦後日本の似非知性、似非モラリズム、そしてそれを無批判に信じ続ける読者層の罪を告発する一篇である。
従軍慰安婦報道を契機にインターネット上で真実を語り始めた人々に対し、「安酒の思想」と罵倒した姿勢を通して、戦後日本を覆ってきた虚飾と欺瞞の構造を抉り出している。
2019-04-22
これまた朝日新聞を筆頭にした愚か者たちと…。
これを疑いもなく信じ購読し続けている…。
世界中で一番、たちの悪い罪びとたちだけである。
以下は2015/10/16に発信した章からである。
私は、今、敢えて言うが、これらの筆頭が大江健三郎である事。
或は、出版社が出版不況を乗り切るために作り上げた…。
最初から最後まで、米国の本物の天才女性作家のアイデアを剽窃して…。
彼女の本などは読んだこともない…。
世界中の、実質は低能プチブルたちの間で…。
日本の出版会社の大宣伝も功を奏して大ベストセラー作家になった男は…。
世界中の高給リゾートに滞在して…。
似非モラリストでプチブルな読者をたぶらかすベストセラーを書き続け、超億万長者となった。
超高級オーディオ装置の前で、高級ワインを傾けて、クラシック音楽を鑑賞することを人生としている、スノッブの極みである男は。
昨年、従軍慰安婦報道を決定的な要因として…。
朝日新聞の記事のおかしさ、デタラメな実態に気づき…。
正に、本当の意味での…。
自由で、瞬時に世界と繋がっている知性の世界…。
人類史上最大の図書館であるインターネットの世界で正しい言葉を発し出した人間たちに向かって…。
「安酒の思想」などと。
自分が…。
作られた作家であり…。
本物の女性天才作家のアイデアを剽窃し続けて来た作家であることも忘れて、ふざけた攻撃を行った。
彼が送っているプチブルの極みの様な生活に、世界の真実や現実が在るなどと思っているのは…。
これまた朝日新聞を筆頭にした愚か者たちと…。
これを疑いもなく信じ購読し続けている…。
世界中で一番、たちの悪い罪びとたちだけである。