誰がヘイトスピーチを“国連案件”に仕立てたのか。日本人の誰も知らない小集団と反日人権工作の実態。

2019年4月21日発信。
前章に続き、日本国内で突如起きた在日韓国人関連施設前での罵倒事件と、それが国連人権理事会で対日批判の材料として扱われた経緯を論じた一篇である。
日本人のほとんどが存在すら知らなかった少人数の団体、在日韓国人系市民団体、上村英明らの国連活動、さらには国内左派運動との連動を疑問視し、あまりに出来すぎた構図の背後にある政治性を批判している。
日本国民の税金が、そのような国連人権機構の運営に使われている現実にも強い憤りを示し、日本への人権勧告の妥当性そのものを問い直す論考である。

2019-04-21
99.9%の日本人が、その存在も知らなかった様な…
わずか10数人の団体が…
なぜか、突然、在日韓国人たちが関係する施設などの前で罵倒を始めた。

以下は前章の続きである。
今月号の月刊誌SAPIO…
韓国人の「反日」の元凶は、韓国人が持っている、韓国という国に伝統的に存在している差別意識に在る…
という観点から、韓国人の論者をメインに据えて、韓国の病理を分析している大特集を…
国連の人権理事会に所属している人間達は目を見開いて読まなければならない。
二度と…
世界の真実を見誤って…
あろうことか日本に人権勧告を出すなどと言う…
神の摂理に反した事…
つまり人道に反した嘘とデタラメを為さぬように。
先般の、在日韓国人に対するヘイトスピーチの禁止勧告などという件についても…
この事件、怪しいと感じる感覚や、能力は、あなた達にはないようなのだから。
99.9%の日本人が、その存在も知らなかった様な…
わずか10数人の団体が…
なぜか、突然、在日韓国人たちが関係する施設などの前で罵倒を始めた。
時期は、おかしなことに…
かつて、九州、佐賀県に住む青柳という主婦が、在日韓国人の宋と言う名前の人間に操られて、従軍慰安婦経験者に対する募集広告などという妙な広告を朝日ジャーナルに掲載した。
そんな者がいるわけはなく…
彼女は、今度は、韓国に渡った。
当然ながら誰にも相手にされなかった。
ところが、尹美香という…
後に、この問題に対する組織を立ち上げる女性が食いついて来た。
先般、この組織、韓国挺身隊問題対策協議会の関係者の全員が、売春婦達に…
日本国政府から、お金を取ってあげるからと言って…
保証金と称して多額の金を集めた。
その詐欺容疑で逮捕されたのと…
時期を同じくして…
彼らは日本で騒ぎを起こしたのである。
日本人の誰も知らない全く少数の団体と…
この間、安全保障法案に対して戦争法案だ等と本当に幼稚で悪質なレッテルを貼って…
国会前でデモを繰り広げた…
実態は共産党のシンパ達…
その代表だった学生などが、この団体に対峙して…
聞くに堪えない、罵倒の応酬をした。
そして、約束事の様に…
在日韓国人が組織している、いわゆる市民団体が…
国連の人権理事会で何故か発言権を持っているという、これまた日本人の誰も知らない男である…
上村英明が国連の人権理事会で取り上げた。
こんな幼稚園児でも分かる図式を怪しむ感覚や知性すら理事会のメンバーにはないようなのだから。
このようなメンバーに…
私達は…
私たちが朝から晩まで…
世界一の勤勉さで働いた結果の…
貴重な税金を…
彼らを養う為に払い続けているのである。

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