ピースボートと辻元清美をめぐる疑惑ネット上で発見した記事が問う北朝鮮・赤軍・関係者の闇
2019年4月18日発信。
本稿は、筆者がネット上で発見した記事をもとに、ピースボート、辻元清美氏、北朝鮮、赤軍、関係者をめぐって流布してきた疑惑や言説を取り上げたものである。
過去記事の反響にも触れつつ、日本の政治、左派運動、対北朝鮮問題の背後関係を問い直そうとする内容である。
2019-04-18
ピースボートと辻元清美(秘書給与詐取で懲役2年の有罪)とピースボート関係者側の敗訴が確定。
暴力団、ピースボート、赤軍、北朝鮮のドス黒い関係を解明せよ!
辻元夫婦の大親友の崔竜海が実質NO2の金正恩側近に昇格している。
と題して2019-01-16に発信した章が公式ハッシュタグランキング:スウェーデン37位に入っている。
この男が辻本清美の事実婚の相手だと私は今日ネットのお陰で初めて知った。
と題して2018-04-16に発信した章が、アメーバで公式ハッシュタグランキング:スウェーデン42位に入っている。
以下は、今、ネットで発見した記事である。
ピースボートと辻元清美(秘書給与詐取で懲役2年の有罪)とピースボート関係者側の敗訴が確定。
暴力団、ピースボート、赤軍、北朝鮮のドス黒い関係を解明せよ!
捏造慰安婦福島瑞穂の狂言
June 01 2016
「ピースボート」は辻元清美が主宰し、掲げられている国旗は北朝鮮、
クルージングの船籍は北朝鮮で、実質的主宰者はChongryonであるとされているが。
万景峰号スパイ活動、
公安当局は辻元が元在日朝鮮人で北の工作員であり、「ピースボート」の実質的主宰者はChongryon、船籍は北朝鮮であることを割り出した。
辻元清美衆院議員らピースボート関係者側の敗訴が確定した。
現在も困難に立ち向かい命の危険をかえりみず任務にあたっている自衛官や米軍の兵士達を侮辱し妨害する辻元清美。
辻元清美の北朝鮮工作員役割が一段と増しています。
画像の説明
辻元夫婦の大親友の崔竜海。
下の映像では正恩に軍服姿でつきそっています。
辻元夫婦の大親友の崔竜海が実質NO2の金正恩側近に昇格している。
辻元清美と北川明(詳細)
画像の説明
北川明逮捕。
*北川明…ウィキペディアから*~*は私。
北川明(きたがわ あきら、1943年 – )は、日本の編集者、実業家。第三書館代表。京都大学工学部卒業。東京都新宿区西早稲田に出版社、第三書館を設立。
*こんな人間でも京大工学部を卒業しているわけだが、京大工学部と言えば、北朝鮮の原発開発に大きな貢献をして政府から監視下に置かれている在日朝鮮人が教授として原子力科に在籍してもいる…この北川明とは当然ながら入魂なのであろう*
1975年(昭和50年)、日本赤軍兵站委員会のメンバーだった島田恭一とスウェーデンの警察当局によって逮捕され、日本に強制送還されている。
同年9月、2人は羽田空港で逮捕された。
理由は旅券法違反で、2人はドイツ連邦共和国(当時、西ドイツ)の日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加する予定だったとされる。
*この男が辻本清美の事実婚の相手だと私は今日ネットのお陰で初めて知った*
こんな人間に国会議員として…私たちの税金…
日本の国会議員は年額約2,200万円(手当てを含めた総額は約4,200万円)が支給されている。