日本国民の生命と財産を守るつもりがない議員。国家の枠を崩壊させると公言した辻元清美氏への驚愕。
2018年4月16日発信。
辻元清美氏の過去の発言を通して、日本国民の生命と財産を守る意思を持たず、国家の枠を崩壊させる役割を自認する議員の存在を厳しく問う章。
朝日新聞やNHKの姿勢、東京一極集中への違和感、そして京都という日本文明の象徴への思いにも触れながら、反日的言動の危険性を論じている。
2019-04-16
日本の議員が日本国民の生命と財産を守るつもりがない。
日本の議員が国家の枠を崩壊させる。
こんなあからさまな発言をする反日議員が存在している事には、あきれてしまう。
こんなあからさまな発言をする反日議員が存在している事には、あきれてしまう。
と題して2018-04-16に発信した章である。
以下は前章の続きである。
*~*は私。
敵国スパイであることを自分で公表した民進党辻元清美。
「北朝鮮拉致被害者が返ってこないのは当然!」
この驚くべき発言は、民進党辻元清美(旧社民党、旧民主党)によるものである。
日本の現役国会議員である辻元議員が…「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。
私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国壊議員や」…と発言したということを週刊新潮がスクープしている。
*今、彼女は、その自ら公言した自分の役割である「国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員」として連日見事にその成果を上げているわけである。
こんな人間に進んで協力しているのが朝日新聞などや、あろうことかNHKなのである。
東京一極に集中しているから余計に、このような事になるのである。
高校1年生の時、私は自分の進路を東大ではない京大だと確信したのだが…その確信には猿山の社会である東京に対する本能的な危機感と…「日本に京都があって良かった」…世界一の街である京都…
ローマと並ぶ世界最古の文化と文明を育んできた日本の象徴である京都に対する本能的な直感が働いたのだろう*
日本の議員が日本国民の生命と財産を守るつもりがない。
日本の議員が国家の枠を崩壊させる。
こんなあからさまな発言をする反日議員が存在している事には、あきれてしまう。
画像の説明。
辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅰ。
辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅱ。
辻元清美&関西生コンのドン武健一Ⅲ。
中国共産党「日本解放第二期工作要綱」という秘密文書を1972年に中央学院大学の西内雅教授(故人)がアジア諸国を歴訪した際、偶然、入手した。
その中国共産党「日本解放第二期工作要綱」(詳細)には…
第3.政党工作というものがある。
「最大の単独多数党は依然として自民党であり『日本人民共和国』(中国共産党自治区)成立へと進む阻因となる。
本工作組に与える『民主連合政府の樹立』という任務は、日本解放の第二期における工作目標に過ぎず、その実現は第三期の『日本人民民主共和国』樹立の為の手段に過ぎない。
共和国樹立へ直結した、一貫的計画の元に行われる連合政府工作でなければ、行う意義は全くない。」…という記述がある。
辻元清美のこれまでの一連の行動は、これに基づいたものであることに間違いない。
つまり工作員スパイであるということの証明と言われても仕方あるまい。