NHKの報道番組による国政攪乱を止めよ―国力を弱める偏向報道を停止すべき時はとうに来ている―
元号発表時のNHK watch9の報道姿勢をめぐり、安倍首相への態度、野党に同調する論調、そして日本の国益を損ねてきた放送体質を厳しく問う文章である。
本稿は、事実報道を逸脱して国政を混乱させ、国力を弱体化させる番組制作の実態を批判し、公共放送のあり方そのものを根底から問い直している。
2019-04-04
国政を混乱させ、国力を弱体化させる報道番組作成を即刻停止させるべき時は…。
とうに来ているのである。
元号が発表された日だけは、有数の読書家である友人はNHKのwatch9を観ていたらしい。
有馬と桑子は登場して直ぐの時に安倍首相を迎えた時の…。
政権は悪だ、国は悪い、自分たちが正義だ、の左翼小児病丸出しの患者二人が…。
普段は、日夜、安倍首相を批判している人間達だから…。
目の前にいる安倍首相は、左翼小児病の正反対にいる最高のリアリストで…。
日本の「失われた20年」、その象徴であるデフレに終にピリオドを打っただけではなく…。
国際社会が…。
当然な見識で…。
最重要人物の一人と評価している安倍首相を前にして…。
馬鹿な幼稚園児二人は…。
当然ながら硬直状態。
そんな醜態だけは避けた風情で、一応日本国民として当然の敬意を安倍首相に対して示している風情だったのだが…。
自治労のバリバリの組合活動家風情の有馬は、途中から馬脚を現して、顔がひん曲がって来た…。
思うに…。
朝日を読み、一緒に安倍首相を憎んでいる精神が…。
我慢の限界を超えたのだろう…。
冒頭の友人も全く同意見だった。
そして昨夜、今度は、桑子も本性を現して…。
国土省の副大臣が、関門海峡に自動車道を建設するという、長い間、検討されている会合で、単にお調子者の…。
とはいっても、こんな話ぶりは、与野党を問わず、いくらでも調子に乗って話しているはずだ…。
こんな話よりも遥かに重大な発言がある…。
民主党政権時の菅直人の発言である。
「沖縄はもう重たくて大きすぎてどうにもならない…。
沖縄は独立を考えた方が良い…」
沖縄独立論などという最も悪質な左翼小児病患者達の姦計を作ったのは…。
翁長の黒幕だった、妙に若くてミニスカート着用の女性弁護士達だとばかり思っていた私は…。
その発信者が、現・立憲民主党の最高顧問である菅直人である事を知って驚いたが…。
さもありなんと納得もした次第だった。
桑子よ…。
野党の政治屋たちと一緒になって…。
こんな愚にもつかない、その場のお愛想みたいな言辞を捉えて…。
政治が公平になされているかどうか疑いを持たざるを得ない、等とコメントする前に…。
自分たちが作って来た番組が左翼小児病患者達に依って制作され…。
日本国と日本国民の名誉と信用を甚大に傷つけただけではなく…。
反日教育を行い続けている日本に対する敵性国家である中国と朝鮮半島に与し続け…。
彼らを利し続け…。
私たちに天文学的な大損害を与え続けて来たNHKの体質を問題にしなければならないのである。
議員の発言を捉えてコメントするなら…。
辻元清美の「国会議員に何故なったか」発言…。
これは言った時点でアウトである。
或いは天皇家に関する辻元の発言をこそ問題にすべきなのである。
元号制定時の共産党や社民党の発言をこそ大問題にしなければならないのである。
こんな宴席での…。
釣りバカ日誌の浜ちゃんの様な発言を捉えて、日本政府を腐す…。
そんな君達の態度こそが大問題である事に、いい加減、気づかなないのであれば…。
この放送局を日本国営放送扱いする事を停止し…。
CMなしでスポーツ中継をする。
ニュースは事実だけを報道させ…。
キャスターなどと言う意味不明の呼称を作って左翼小児病患者に政権批判を行わせ…。
国政を混乱させ、国力を弱体化させる報道番組作成を即刻停止させるべき時は…。
とうに来ているのである。