日本の知性と自由を汚す者達。中国に阿る報道機関と経済界への痛烈な告発。
2019年5月12日発信。
中国の覇権主義と人権蹂躙に対して沈黙し続ける朝日新聞、NHK報道部、一部経済界、そして左翼勢力を厳しく糾弾する論考。
米国が中国の本質に気づき対決姿勢を鮮明にする一方で、日本国内の対中宥和勢力の堕落と欺瞞を鋭く暴く。
2019-05-12
何故か?本当の大馬鹿者達だからである。日本の知性と自由を汚す者達だからである。日本人の風上にもおけない連中だからである。中国や朝鮮半島に阿る…最低の下種野郎、女郎達なのである
朝日新聞やNHKの報道部を支配している連中や経済界の一部の人間達には、武士は食わねど高楊枝、の気概は全くないどころか…先日、言及したように…中国の冊封体制下にある、工作下にあると言っても全く過言ではないのである。
彼らは南シナ海で国際司法裁判所の決定を紙くずとして現状の軍事基地化を進めている中国の横暴すら…見ざる、聞かざる、言わざる、
紛れもない自国の領土である尖閣諸島に対する連日の様に繰り返されている領海・領空侵犯に対しても…見ざる、聞かざる、言わざる、
アジア開発銀行から…
今でも発展途上国だとして低利で多額の融資を受け続け…
それを…
一帯一路などという噴飯物の世界制覇の目論見で貧乏国家に対して高利で貸し続けている態様に対しても…見ざる、聞かざる、言わざる、
「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」に共産党の一党独裁という悪が加わった人類史上最悪の人権蹂躙国家が行い続けている無法、横暴、理不尽に対しても…見ざる、聞かざる、言わざる、
彼らの国の弁護士が数百人規模で一斉逮捕拘禁されても…見ざる、聞かざる、言わざる、
日本のビジネスマンが不法に逮捕されても…例え、こんな国をまともな国だとしてビジネスを行ったり、観光したりしている事の因果応報であったとしても…見ざる、聞かざる、言わざる、
だが、米国は違うのである。
キッシンジャーから始まってクリントン夫妻やオバマ等の似非政治屋達が、日本と同様に、増長させて来た国が、実は「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」に共産党の一党独裁という悪が加わった人類史上最悪の人権蹂躙国家であり、ジョージ・オーウェルが『1984年』で描いた監視管理社会を実現している恐るべき国…知性と自由が、その存在理由である人類の敵であると言っても全く過言ではない国が…
世界制覇を目論んでいる事に対して、
米国は…
絶対的に阻止すると決意したのである。
今、彼らの増長を止めなければ、知性と自由の未来はない。
米国は、やっと気づいたのである。
そして、彼らは、もう二度と同じ間違いは冒さない。
だが朝日新聞やNHKの報道部を支配している連中や経済界の一部の人間達…日本の左翼小児病患者達は違うのである。
何故か?
本当の大馬鹿者達だからである。
日本の知性と自由を汚す者達だからである。
日本人の風上にもおけない連中だからである。
中国や朝鮮半島に阿る…最低の下種野郎、女郎達なのである。
私はかつて、メディアのバッシングの酷さに、単に東北人であるというよしみもあって、小沢一郎を擁護した事があったが、
この男は東北人の風上にも置けない、東北人の恥さらしの…本当の下種野郎である。