「加害者」と「被害者」を刷り込むNHK。異様な番組編成に見た印象操作の危うさ。

2019年5月8日に記した本稿は、NHK「ニュースウオッチ9」の放送内容を見ながら、中国の一帯一路を扱った直後に、性被害をめぐる特集を長い尺で続け、さらに皇后の儀式映像へと接続した番組編成に強い違和感を表明した文章である。
「加害者」と「被害者」という語の反復に、在日韓国人や朝鮮総連関係者による印象操作にも似たものを感じ、日本は加害者で彼らは被害者だという構図を刷り込む悪質なプロパガンダではないかと批判している。

2019-05-08
彼らが言い続けて来た…日本は加害者、彼らは被害者…
その事の最も悪質なプロパガンダであると思ったほどだった。
おまけに、こんな特集の直ぐ後に…皇后の儀式を放映したのである

今、NHKのwatch9をながら観していたら、中国の一帯一路に問題あり、…
おや、watch9も、まともになりだしたか、と思ってテレビを見だしたら…
その事について終了した途端に…
全く唐突に…
かつて性被害を受けたという女性の活動についての話を…
長い尺で放映し出した。
頻繁に…テロップで繰り返される「加害者」と「被害者」云々…
私は、これは在日韓国人や朝鮮総連関係者が作った、悪質な印象操作番組だと思った程だった。
つまり…
彼らが言い続けて来た…
日本は加害者、彼らは被害者…
その事の最も悪質なプロパガンダであると思ったほどだった。
おまけに、こんな特集の直ぐ後に…
皇后の儀式を放映したのである…
この番組編成の仕方は、まともな日本人のする事ではない。

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