服部百音のブラームスに驚嘆して横浜へ――富士山とみなとみらい夜景を収めた映像詩

厳選クラシックチャンネルで服部百音のブラームス:ヴァイオリン協奏曲に驚嘆し、横浜みなとみらいホールでの公演チケットを即座に購入。ミュンヘン・ゲルトナープラッツ州立劇場管弦楽団との見事な演奏会、新幹線から見えた富士山、みなとみらいの夜景を、シベリウス《カレリア組曲》に乗せて映像詩として記録した。

厳選クラシックチャンネルで視聴した服部百音のブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調の演奏に驚嘆した。
その番組で、2026年5月7日、横浜みなとみらいホールでのチケットがまだある事が紹介されたので、即座に購入した。
出演は、服部百音。
指揮はミヒャエル・バルケ。
オーケストラは、ミュンヘン・ゲルトナープラッツ州立劇場管弦楽団。
演奏会は実に見事なものだった。
参列者の全てが大感動。
拍手鳴りやまず。
服部百音のアンコール、オーケストラのアンコールも大感動を呼んだ。
この映像には、新幹線の車中から見えた富士山と、みなとみらい周辺の夜景までを収録した。
使用した音源は、YouTubeに公開されているシベリウス:《カレリア組曲》。
パーヴォ・ヤルヴィ指揮の演奏を使用した。
どうぞご視聴ください。

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