NHK・watch 9の情報操作と偏向報道――「民主主義が死ぬ」と語らせる者たちの正体
2019年8月24日発信。NHK『watch 9』の報道姿勢を批判し、自治体が特定団体への後援を見直す動き、左翼小児病患者による「平和」を隠れ蓑にしたプロパガンダ、中国・朝鮮半島の工作、桑子アナウンサーの報道姿勢、専修大学准教授のコメントを通じて、NHK報道部による情報操作と民主主義への害を論じる。
2019-08-24
昨夜もまた日本中の誰も知らない専修大学の准教授だとか…典型的な左翼小児病患者である事は間違いがない人物に「民主主義が死ぬんですよ」等と語らせる。
NHK・watch 9の情報操作、偏向報道のやり方。
共産党等がリードしている事は明白な団体の活動が自分達の意図を「平和」という隠れ蓑に隠して行って来た、中国や朝鮮半島の工作も見え隠れするプロパガンダ。
日本を永久的に弱体化しておきたい。
軍隊を持たせまいとする彼らの工作下にあることを、各自治体がやっと分かって来た。
自治体が至極当然に、彼らの企みに対して後援はしないと決定した事に対して、
NHKの報道部を支配している左翼小児病患者達と自身も同類である桑子、
そもそも、このような人間を、実質は日本国営放送で、娯楽番組ならいざ知らず、看板番組の報道を担当させている態様が、「民主主義がしぬんですよ」なのである事を、専修大学の教員と称するが実態は左翼小児病患者でしかない人物の頭脳では知る由もない。
神の摂理として「文明のターンテーブル」が回っている国である日本…実質的には今でも世界第二の大国である日本の政治や外交を、
桑子の様な、不勉強であるとかいう以前の問題である、単なるアナウンサーの人間に語らせるやり方で、「民主主義が死ぬ」のである。
そんな態様で国民の電波を使って行う情報操作を行う様な連中にNHKを支配されている日本の愚かしさに、中国と朝鮮半島と言う、世界にたった二つしかない反日国家にしてプロパガンダが全てである全体主義国家は付け込み、彼らを利用して、日本を操作して来たのである。
それを断ち切った点にも、安倍首相が戦後最高の政治家である所以があるのである。
例によって、最後に大学教授を隠れ蓑にして、watch9の歪んだ思想…簡単に言えば、極めて幼稚な反体制主義。
昨夜もまた日本中の誰も知らない専修大学の准教授だとか…凡そ風采から言っても学者である事がおこがましい人物に、
典型的な左翼小児病患者である事は間違いがない人物に、
「民主主義が死ぬんですよ」等と語らせる。
あろうことか、中国や朝鮮半島の代理人を務めて、民主主義を殺している、張本人であるNHKが言わせる。
NHKの報道部を支配している連中は反吐が出るほどの低能であり、悪党達である。