中国よ、軍拡予算を即刻、地球温暖化ガス排出ストップに回せ――大気汚染図が告げる真実

2020年1月5日発信。大気汚染図を地球温暖化ガス排出状況として捉え、中国こそが最大の問題であると論じる。国連、COP25、所謂市民団体、小泉進次郎、NHK、グレタ・トゥーンベリらへの批判を通じて、世界制覇を目論み軍拡に巨額予算を費やす中国に対し、その予算を地球温暖化ガス排出停止に回すべきだと主張する。

2020-01-05
「中国よ、世界制覇を目論んで、軍拡に費やしている莫大な予算を、即刻、地球温暖化ガスの排出ストップに回せ」
以下は今日9時現在の大気汚染図=地球温暖化ガスの排出状況である。
この図を見ただだけで、私の論説の全てが正しい事が証明されていると言っても全く過言ではない。
国連とcop25に参加していた国や所謂市民団体は、毎日、開示されている、この汚染図を見た事がないのだろうか。
日本の小泉進次郎も含めてである。
もし見た事があるのなら、彼らが発するべき宣言は、ただ一つであると言っても全く過言ではない。
「中国よ、世界制覇を目論んで、軍拡に費やしている莫大な予算を、即刻、地球温暖化ガスの排出ストップに回せ」
この図は黙って以下の事を告げている神の声に等しい。
国連は出鱈目である。
COP25はでたらめである。
2019年、COP25の会場で「犯人NO1は日本だ」などと叫んで日の丸を掲げていた朝鮮半島のDNAを持った人間は悪党である。
これに対して反論するどころか、嬉々として、そのまま放映し、「日本に対する批判の声も大きかった」などと報道した報道したNHKの報道番組を支配している連中とNHKの社員であるアナウンサー達は、治癒不可能な程にGHQに依って植え付けられた自虐史観の塊か、完全に中国の宣伝工作下にあるか、そのどちらかだろう。
グレタ・トゥーンベリが育った国では、この大気汚染図は国民には見せないようにしているのだろう。
真実に対しては無知で、とにかく中国に対する配慮だけは一人前なのだろう。

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