「石破談話」と中国の反日キャンペーン――NHK・共同通信・左翼メディア「世論工作」の正体

本章を再掲載しようと思って驚いたことがある。
それはこの章がほぼ1年前に書かれたものであるということである。
有能にして真の愛国者である政治家を首相に選出した場合と、無能にして、おまけに媚中派であるような政治屋を首相に選出した場合とでは、唖然とする程の差があるという現実である。
なぜなら1年前、石破が愚劣な態様を連発していた当時と今では天と地ほどの差がある事を日本国民全員が痛感しているからだ。

2025-7-28
NHKを始めとした放送局、朝日、毎日、東京新聞、共同通信…これからの配信記事が主体の地方新聞の実態を、
7/20,NHKの参議院選挙開票速報番組で解説委員として長時間登場していたNHK職員で記者と称していた小嶋章史は、
満天下に明らかにした。
彼は=NHKの報道部を支配している人間たちは=石破続投には何の問題もない、それで良い、との論調を続けていた。
それどころか、番組の後半で、小嶋は、終に、彼らの本音を吐露したのである。
『自民党が今回の参議院選挙に大敗したのは、アベノミクスの失敗であって石破政権の責任ではない。』
この発言を視聴した大半の国民は唖然としたはずである。
彼の発言は、例えば、福島瑞穂の発言と瓜二つだった。
この1点だけでも、NHKには国民から受信料を取る資格は全くない。
少なくとも、NHKの報道部が作成する報道の時間帯分だけは差し引かれなければならない。
野党の政治屋達が、反日、親中、親朝鮮の人間達である事は歴然たる事実である。
小嶋章史は、NHKもまた、彼らと全く同様である事を実証した。
岸田の指示に応じて石破に投票し、彼を首相にした自民党の政治屋たちの殆ど全員についても当てはまる事は後述する。

西村幸祐氏が指摘している様に、反日極左の共同通信社が、その代表例である。
これまで、彼らは国民の大半が首をかしげるのも、ものかわ、総裁選挙の度毎に、世論調査の結果だとして、石破を1位や2位にあげて来た。
石破政権に対する支持率20%台というのは、実態は10%台、否、10%未満である可能性が大である。
彼が首相になってからの、衆議院、都議会、参議院での、自民党の歴史的な大敗が、その事を実証している。

石破を支持している黒幕は誰なのか。
私は、今、それは中国であり、北朝鮮であり、韓国であると断言する。
石破は国民の大半から嫌われている男である。
男女を問わず、彼は「虫唾が走る」タイプの男である。
特に、女性にとっては、そうだろう。
選挙の結果は、その事も実証している。
だが、彼は男である。
好きなタイプの女性もいるだろう。
彼は、これまでに何度も中国を訪問している。
北朝鮮も訪問している。
彼が北朝鮮を訪問した後に、北朝鮮に対する態度が急変した事も、歴然たる事実である。
石破が、これほど異常に…菅直人と同等、否、それ以上の史上最悪で…辞任しない態様。
中国は14億人の中から、幼少の頃から、各地から美男・美女を選抜し、ハニー・トラップ要員を養成している。
女性は最低でも5,000人を下らない規模である。
中国の高官は、ハニー・トラップは原子爆弾よりも遥かに安価な爆弾である、と公言している。
中国が政治屋を始めとして各界、各層の人間達を招待する。
宿泊するのは中国政府が用意したホテルである。
この実態については、財務省の官僚だった時分の高橋洋一氏や自民党の大物だった亀井静香が明言している。

中国や北朝鮮のハニー・トラップ、マネー・トラップにかかった政治屋は、彼らに、その実態を明らかにする資料を公開されれば、一瞬にして、政治生命を絶たれる。
各界各層の人たちも同様。
今、石破が見せている、有史以来の日本人にあるまじき態様と言っても過言ではないほどの醜態と、これを支持するメディア。
国会前で石破支持デモを行ったと言う福島瑞穂等の野党政治屋や山口二郎、彼らは、元々は朝鮮半島人だったり反日日本人たちなのだから問題外ではあるが。
ひょっとすると、かれらもまた、トラップにかかっている人たちなのだろう。

櫻井よしこさんは、最澄が定義した国宝、至上の国宝である。
至上の国宝である所以通りに、全てのオールドメディアが一切報道してこなかった驚愕の以下の事実を、昨日、彼女は明らかにしてくれた。

中国が、以下の、捏造による反日キャンペーンを正当化するための完成稿が、石破に、安倍談話を否定させる、「石破談話」を記者会見で発表させる事だったのだ。
石破と彼を支持している政治屋たちや、メディア等の全員が、中国のトラップにかかっていると断言しても良い。
左翼小児病の愚劣さのなかで、GHQの洗脳の中で、生まれたスメルジャコフ達だからの態様でもあるだろうが。
7/28、もし自民党の政治家たちが、石破を首相の座から引きずり下ろす、(否、彼を自民党から除名する)事を、しないならば、彼らは、石破と同等の政治屋に堕すだけではなく、国賊の一員に名を連ねる事になる。
8/15,石破が出す「談話」、その時に自民党の国会及び地方議員だった人間、自民党の党員だった人間たちは、全員が、日本を貶めた者達、日本の歴史を汚し、あろうことか、古来から「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国だった、中国と朝鮮半島に、
河野洋平に続いて、売り渡した石破と同罪の、国賊になるのである。

中国と隣接する国々は、古来より、中国を「腹黒い」姦計を用いる国であるとして、警戒して来た。
それは、隣接する国々に残されている民話等に明らかな歴然たる事実である。

石破が、8/15に「石破談話」を日本国首相として出そうとしている…中国の意向通りの姦計である…事を座視する者の全てが国賊に堕すのである。
GHQによる占領統治を除く、有史以来の、大和ごころ、大和魂を、日本の美しい春夏秋冬を、日本の山を、森を、湖を、川を、海を汚す者達、即ち、日本国の国賊になる事を肝に銘じなければならない。
私は、愛する日本、こよなく愛する日本を貶めるものを許さない。
私は、そうではないと思っている人間達、或いは、私を含めた日本国民全員が、この史上最悪の醜悪である、石破に、日本国首相として、中国と朝鮮半島の意向通りに、日本を貶める談話を発表させた責任を免れる事は出来ないのである。

無論、私は、本論文を始めとして、世界中に、石破の実態を知らしめるから、私の出来る範囲で、最大限の努力を発揮して、石破の醜態、愚挙と、中国及び朝鮮半島の「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」に立ち向い、彼らの姦計を明らかにしている。
日曜日の、最高の晴天の午前中に、行楽にも出ずに、座りづめで腰が痛むほどに集中して、これを書いている。
自民党の国会及び地方議員たち、党員たちよ、7/28,石破を自民党から追放しなければならないのだ。
何のためかって?
日本を救うために決まっている!!!

中国は、今月末から凄まじい反日キャンペーンを開始する。
この事と、石破の信じ難い態様が、関連している事は、小学生レベルの頭脳でも分かる事である。
中国は、どうしても、8/15に、石破に、日本国首相として、国際社会に「石破談話」を発表させたい。
何故、石破が、日本国民の大半=90%超の辞任せよ、の意向に、信じがたい程に、執拗に、抗っているのか?
私の頭脳には、中国が石破に発したであろうメッセージが響く。
「石破よ、8/15に、首相として、石破談話を国際社会に向けて発表しなければ、お前の醜態を映したビデオ、或いは我々から金銭を受領した映像と記録を、世界に発表するぞ。」
石破は、中国のハニートラップにかかって中国から脅迫され自殺した上海の領事員や自衛隊員とは違うのである。
石破は、権力にしがみつく者であり、唯我独尊で夜郎自大な愚者であり、上記の彼らの様な愛国者ではないのである。

  • 中国の反日キャンペーン:
  • 7月末から8月にかけて3つの反日映画が公開予定
  • 731部隊に関する映画(7月31日)
  • 「南京写真館」(8月2日)
  • 「東極」(8月8日)

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