朝日新聞とNHKを問う――沖縄報道、憲法改正、梅田北ヤード再開発

240-02-27
朝日が悪質極まるのは彼らが会社として存命出来たのは北ヤードの事業計画つぶしという姦計もさりながら、 中之島ツインタワーの募集開始時期にアベノミクスの効果が波及して
2019年07月18日

日本で一番NHKが視聴されているのは沖縄県だろうと私は確信する。
私が気づいた金曜日夜のwatch9の印象操作=反対に投票しなさい=は見事に大成功を収めたのである。
今、中国と朝鮮半島の情報機関が意のままに操縦できる日本は…5年前の8月までは朝日新聞等や実態は売国奴学者や弁護士、文化人等を動かして日本全国を意のままに動かし続け、数十兆円という人類史上最大のお金を援助という名目で日本からむしり取る事に成功し続けて来たわけだが…今は沖縄県だけが彼らの唯一の場所になっているのである。
沖縄を支配している二紙…沖縄タイムスと琉球新報…は朝日新聞の子供と言っても全く過言ではなく朝日新聞の論調で県民を支配している。
この状態にNHKが加わるのだから、沖縄が自虐史観と反日思想のメッカになり、中国と朝鮮半島の情報機関の工作活動の舞台になっているのは当然なのである。
おまけに沖縄は日本の安全保障上の要衝であり、日米安保条約の日本防衛戦略の最重要基地が在る場所である。

世界で唯一の反日国家であり反日教育と言う名のナチズムを続けている中国と朝鮮半島にとって、沖縄県で反日基地闘争=反米闘争を繰り広げ、米軍基地を撤去させる事は彼らの、正に悲願なのである。
彼らは、日本が世界中の国と同様な国と成り国力に見合った強力な軍隊を持ち…決して中国や朝鮮半島からの嫌がらせや侵略行為を許さない国に変わるための必須事項である憲法改正を阻止し続ける。
この憲法が、GHQが日本に押し付けただけではなく、高山正之が明らかにしてくれたように、日本を徹底的に解体する為に作られた憲法だからである。
この憲法は、かつてローマ帝国が、カルタゴに対して取ったカルタゴ解体戦略を真似たものである。
これに中国と朝鮮半島は便乗し続けているのである。

絶対的に日本に憲法改正をさせない…日本を弱い国としたままで…沖縄県を籠絡し、日本を丸裸にする。
彼らが、この事のために行って来た事の結果として、数百人にも及ぶ人間たちが沖縄で憲法改正絶対反対を異常なレベルで叫び続けている。
所謂憲法学者達、所謂護憲勢力、朝日新聞等やNHK等の態様なのである。
中国と朝鮮半島が執拗に資金と人員を投下して工作活動を続けてきた結果が日本の上記の人間達の態様なのである。

東大を筆頭にして、日本中の大学に、異様なレベルで韓国人や中国人の教授や講師が存在している理由は、正に、彼らの工作活動が成功し続けて来た事の結果なのである。
私が、世界で初めて、終に、その本質を捉えた結論に到達できたのは以下の理由からである。
至極当然な疑問…あれほど酷い反日教育を受けて育った人間達を講師や教授に迎えて、一体、何をさせたいのだ?
それが以上の戦後最大の解明の一つである結論を導いた理由なのである。

日本国民全員も、最初に感じた疑問、あれ、おかしいな、と思った事を掘り下げる…つまりは学問する精神の根源を決して忘れない事。
そうすれば、もう二度と5年前の8月までの様に朝日新聞などに日本を支配されることにはならないのだから。

だが、今、まだ残っている大問題があるのである。
それは彼らに完全に支配されたままのNHKの報道部、番組編成局を日本国民全員は即刻改めなければならない事。
何故なら、中国の尖閣侵略奪取の意図に対する批判、反日プロパガンダ撤廃の報道などは全くないからである。

韓国の文在寅は明らかに核を隠し通したままの北朝鮮と一日でも早く合体し、朝鮮半島を北朝鮮主導の国家したいと考えている。
実態は北朝鮮の工作員であると言っても全く過言ではない人間で、彼と志が同じ人間達が支配しているのが今の韓国だからである。

日本以外の国家なら、彼らの攻撃から日本をどのように防衛するか…緊急に日本の安全保障体制を構築するのである。

正に喫緊の時に、彼らが図っている事は、厚労省の役人の統計上のミスを大事件の様に報道する事。
参院選挙で自民党の数を減らし安倍政権に憲法改正をさせない工作、沖縄で彼らが行っている工作活動に気づかせない、目を向けさせないのが彼らの戦略である。

彼らが工作に完全に成功している事は、朝日やNHKなどのメディアが、彼らの工作活動や、沖縄の二紙の報道内容を全く国民に伝えない事に明瞭に現れている。
これの先兵隊になっているのがNHK(特にwatch9)であり辻本清美を筆頭にした彼らの代理人的政治屋達なのである。

NHKを正す事こそが、日本が「文明のターンテーブル」が回っている国として、米国と並んで後170年、世界をリードしてゆけるかどうかのキーポイントなのである。
即ち、世界を平和で安定した態様にできるかどうか。
それは、全て、中国と朝鮮半島に蹂躙され尽くしている、操縦されているNHKを糺せるかどうかにかかっているのだ。

何故なら、朝日新聞は、もう実質的には死んでいる。
死に行く過程においても、この会社は本当に悪辣なのである。
今、この会社は実質的には不動産会社(ビル経営会社)なのであるが、社運を賭けて完成した中の島のツインタワービルの経緯については既述の通りである。
この超高層ツインタワーの竣工=募集開始時と重ならない様に…彼らのビルよりは圧倒的なロケーション…大阪最高の立地での梅田北ヤード再開発事業を混迷させた朝日新聞。
彼らは、政府に食い込んだ御用商人でもあった経済人を動かし事業開始を1年半も遅らせた。
この大阪再生を大幅に遅らせた事案に対して、即座に延期を認めたのが、当時の民主党政権と同様の全くの無能者だった。
毎日放送!のアナウンサー出身者である平松だった。

朝日が悪質極まるのは、彼らが会社として存命出来たのは、北ヤードの事業計画つぶしという姦計もさりながら、
中之島ツインタワーの募集開始時期にアベノミクスの効果が波及して経済が活性化=好況となった事の恩恵であるにも拘わらず、
彼らの子飼いと言っても過言ではない野党の政治屋たちを動かして、
日本の安全保障上、極めて重要な憲法改正=防衛政策を議論させない、
或いは、民主党政権時に財務省の権力者だった勝が、民主党を操縦して法制化させた消費税増税が、国にとって本当に正しい事なのかどうかを全く議論させず、
アベノミクスは効果を発揮していない、などと政権攻撃している態様にある。

NHKのwatch9は、懲りずに、モリカケ騒動と全く同じやり方で、(小役人たちの)ミスは首相官邸からの指示だった疑いが浮上して来た等と、
金曜日の夜も長い時間を割いて、彼らと通じている野党政治屋を登場させて、延々と放映したのである。
この事も沖縄の投票結果に大きく影響したはずである。
とにかくNHKの悪辣さは極まっている。

私達は、これ以上、自虐史観と反日思想を持った最低の愚か者である売国奴達と、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国と通じた人間達に、NHKを支配させ続けてはならないのである。
日本国営放送で彼らの意図通りに印象操作する番組を堂々と作らせている、世界一、馬鹿な国民である汚名を即刻返上しなければならない時は、とうに来ているのである。
何故なら、中国と朝鮮半島、彼らの底知れぬ悪とまことしやかな嘘による日本に対する攻撃は愈々最終段階に来ているからなのだ。

閻魔大王も烈火の如くに怒り、人類史上最大級の責め苦を、朝日新聞の社員達や、その他一同に対して与える決定を下してはいる。
NHKの社員達に対しても、決定を下してはいる。

だが現世では、私達に対する国土侵略の危険は目前に来ているのだから、もはや一刻の猶予もないのである。

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