真実を求める問いと、目覚めに響く音楽――リアルタイム検索上位10件(2024年3月19日午後11時30分)
本稿は、2024年3月19日午後11時30分時点の『文明のターンテーブル』のリアルタイム検索上位10件を記録したものである。
首位には、本当のことを知りたいという要求に対し、ジャーナリストや論説委員の取材姿勢を問う記事が入っている。
6位にもマスコミ人・言論人・知識人・政治家を批判的に論じる記事が並び、情報を伝え、社会に影響を及ぼす者の責任が、この一覧の主要な論点となっている。
2位と3位には、目覚めた後に風景の実態や事の次第に気づいたことを記す見出しが並んでいる。
とりわけ3位では、その瞬間に脳裏に響いた音楽として、ボブ・ディランの《Like a Rolling Stone》が挙げられている。
8位にも《Queen Jane Approximately》に触れた2011年8月11日の記事が入り、音楽と目覚め、記憶と認識が結びつく文章が上位に位置している。
5位の「文明のターンテーブル」という「一本の筋」を説く記事は、個々の出来事をつなぐ視点の必要性を示すものとして、この並びの中でも印象的である。
7位には鄧小平の発言を取り上げた記事、9位には日銀のマイナス金利解除を扱う当日の緊急生配信を紹介する記事が入り、過去の政治への問いと直近の金融政策の話題が交差している。
10位には『ブラタモリ』のテーマソングを評価する記事も入り、報道や政治への批判とともに、音楽への感受性も表れている。
この10件は、当該時刻の検索順位を残すとともに、真実を知ろうとする問い、物事を見通す視点、そして日々の思索に響く音楽が共存する本欄の特徴を示す記録である。
本当の事を知りたいという流れにある中で、ジャーナリストでもない者と、自ら取材なぞ全くしていない出向論説委員
目を覚まして驚いた事には、この風景が、実は、糞尿に塗(まみ)れたものであった事だった。
その時、目を覚ました私が事の次第を悟った時、弾けるようにして流れた音楽は、♪Like A Rolling Stone♪Bob Dylanだった。
一本の筋が無いからである。 「文明のターンテーブル」という一本の筋がないから何も分からないのである。
約3万人…マスコミ人=所謂、業界人や、テレビのキャスター達、これに群がる言論人や知識人達、及び、1,000人前後の政治屋
2011/8/11…目覚めた私の脳裏に流れた音楽は ♪Queen Jane Approximately♪ だった。
日本国民全員が必視聴!!3月19日緊急生配信!日銀マイナス金利解除
ブラタモリのテーマソング、当然といえば当然だが、なかなかに良いもの。