先兵隊の正体を見誤るな— メディアと政治を操る構造 —
2017年3月29日執筆。テレビ朝日をはじめとする日本のメディアと特定政治勢力が、朝鮮総連など外部勢力の影響下にある可能性を具体例で指摘し、日本国民が二度と同じ手口に惑わされないための警告を発する論考。
2017-03-29
こういう朝鮮総連に属している人間をテレビ朝日は外報部のデスクに据えているのである。
これらの事実は、朝日新聞社は気が狂っていると言っても過言ではない、との私の論文の正しさも証明しているのである。
あの日、司会者である古館が喜々として(多分、実質的には朝鮮総連の幹部でもあるだろう)リ・チソンさんと呼びだした時、古館やテレビ朝日が見せかけのモラリストであるだけではなく、もはや、朝鮮総連に操縦されている人間達であると言っても過言ではない事を、図らずも、日本中の慧眼の士に知らしめたのである。
勿論、慧眼の士は皆、愕然としたことは言うまでもない。
にも拘らず、愚か者の、或いは国賊たちの集まりであると言っても過言ではない、テレビ局などの人間は(あろうことかNHKも含めて)、この古館を、まるでひとかどの人間あるかのようにして、連続番組を作ったり、出演させたりしているのである。
私たちは彼を出演させているテレビ局の全てに朝鮮総連の関係者、或いは、そのエージェントが潜入していると考えて視聴すれば、物事を見誤る事はないし、彼らの戦略に洗脳される愚を冒すことは二度とない。
本稿は日本国民全員が、肝に銘じて知り、二度と、彼らの策略に乗せられて、森友学園騒動などを観て、何がどうなのか分からない、などと呆けた事を言っていては、いけないのである。
彼らが意図している事は、これまでの様に日本の政権を1年ごとに交代させて、
例えばメルケルたちに、これ上ないほどに日本を軽蔑させ、
国際社会における日本の信用と地位を落とし続ける事に在るのである。
その先兵隊が民進党や共産党、社民党、蓮舫、辻本清美、福島瑞穂、福山哲郎たちや朝日新聞、毎日、東京などの新聞紙とこれに準じているゴシップ誌、
これらが彼らの先兵隊である事を、肝に銘じて、
二度と彼等にたぶらかされないように、彼らの言動を監視し続けなければならないのである。