反日教育が生んだ留学生組織 ― 日本内部からの破壊工作
戦後、李承晩政権下で制度化された反日教育によって育成された若者たちが、日本に留学後、組織的に日本を攻撃する構図を検証し、言論弾圧事件とメディア・学界の責任を問う。
2017-07-12
反日教育で育った若者たちが日本に留学して、とんでもない団体を組織して日本を攻撃している態様について。
戦後、史上最低レベルの独裁者だった李承晩が、正当性のなかった自分の政権を正当化するために始めたナチスト養成の教育、それが反日教育である。
自分たちの政権維持のために、他国民や特定の民族に対する憎しみを煽る教育。
その教育で育った若者たちが日本に留学し、とんでもない団体を組織して日本を攻撃している。
彼らの策動に乗って、ヘイトスピーチ法案などを作ったことが、どれほど愚かなことだったか。
百田尚樹氏が、一橋大学の学園祭実行委員会から講演を依頼され、承諾した講演会が、
上記のような人間たちの組織による、信じがたい攻撃を受け、
中止に至った経緯について、Voice今月号は、事実のすべてを明らかにして教えてくれている。
日本国民全員は、今すぐに最寄りの書店に向かって購読しなければならない。
なぜなら、日本は今、史上最低の低能たちから、信じがたい攻撃を受けているからである。
これを、朝日新聞などのメディアや、いわゆる学者たちが、助長し、増長させているという、
ぞっとするような事実が、現実として、厳然と、今、そこに在るからである。
特に、東京にいる諸君たちは、頻繁に目にしているはずだ。