朝日新聞は中国の手の内にある――必読論文が突きつける現実
福島香織が最新刊で言及し、古森義久が月刊誌『正論』で示した決定的事実。朝日新聞などの日本メディアが中国の影響下にあるという、看過できない現実を告発する。
2017-07-18
朝日新聞などのメディアは、完全に中国の手の内に在るという、日本人としては、堪らない事実である。
以下は福島香織さんが最新刊で指摘してくれた、昨年、月刊誌『正論』9月号に掲載されていた古森義久氏の、日本国民全員が必読の論文である。
私は、読み忘れていた事を知って、急きょ本棚を探した。
この本当に本物の論文が余すところなく指示している事実は、朝日新聞などのメディアは、完全に中国の手の内に在るという、日本人としては、堪らない事実である。
私と同様に、長い間、朝日新聞を購読・精読し、テレビ朝日の「報道ステーション」とTBSの「ニュース23」を視聴し続けて来た人間で、朝日新聞教の信者以外の、まともな頭脳を持った日本人は、テレビ朝日の報道部と歴代の司会者たちは皆、中国のエージェントであるか、全くの愚か者として、エージェントの役割を、正義の味方のような顔をして、大きな貢献を中国に対して果たし続けて来たのである。
それは今も全く同じなのだ。
朝日新聞社が仕掛けた安倍政権攻撃に加えて、彼等は世論調査攻撃を畳みかけて、安倍政権への支持率が下落しているという報道を集中的に行った。
彼らの活動に歩調を合わせて、昨日、中国海軍が、尖閣諸島どころか津軽海峡に領海侵入して来た。
産経新聞が何度か大特集を組んで、警鐘を鳴らして来た事態…得体のしれない中国資本が北海道の土地を買い占めている…。
中国は尖閣諸島、沖縄、のみならず北海道にまで食指を伸ばして、日本を南北からサンドイッチにする腹なのだろう。
底知れぬ悪とまことしやかな嘘の塊である、悪の権化の、中国の共産党の一党独裁者たちよ、
日本と日本人を舐めるのもいい加減にしろ。
朝日新聞、毎日新聞、これらに同調している、いわゆる学者たち、いわゆる人権派弁護士達、いわゆる市民団体よ、中国のスパイとして、日本に対してふざけた言動を行う事を、もう許さないぞ。
この売国奴どもが。恥を知れ!
信長が、空海が許さないぞ。
この大馬鹿者どもが!