日本を「政治的囚人」にしてきた者たちへの最終責任。

国連、市民団体、日弁連、そして朝日新聞が連動して行ってきた対日批判の構造を告発し、日本が戦後70年にわたり「政治的囚人」として扱われてきた現実と、その責任を問う論考。

2016-04-20
朝日新聞の実態が、売国奴であり国賊であることは、今、テレビ朝日の「報道ステーション」が、明瞭に証明している。
例によって、国連の、たぶんユネスコだろう、人権理事会の特別委員だとか称する、デビッド・ケイなどという、得体の知れない人間が、日本の報道の自由度は韓国以下だなどと言ったということを、大きな枠で報道している。
こんな屁のような男に、恥ずかしさも持たず、あろうことか、日本を批判させる国連の態様の酷さ、お粗末さ、低劣さ、愚劣さ、悪辣さは、
明らかに反日プロパガンダを国是として、国際社会で猛烈な反日活動を繰り広げている韓国や中国の言い分を、真に受けた結果だろう。
日本国民として、一番、情けなく、腹立たしく、本当に許せないのは、
このようなことを国連に行わせ続けて来た、いわゆる市民団体と日弁連、
そして、それらの黒幕と言っても過言ではない朝日新聞が、
日本国民でありながら、こんなことを平気で行っていることである。
私たちは、こういう連中を、重罪に処して、牢獄に入れるべき時は、とうに来ている。
私は、彼ら全員に言いたい。
もちろん、あの薄っぺらな顔をして、いかにも知性の無さを現しているデビッド・ケイと国連に対しても、
もはや、これ以上、我慢できない怒りを持ってである。
日本が分担している金で日本に来て、こんな言語道断なことをしている暇があったら、
中国に行ってこい。
韓国に行ってこい。
あるいは、世界中に山ほどある、自由と人権の侵害国家に行って来い。
この唐変木で、オタンコナスの、スットコドッコイの、大馬鹿野郎が。
だが、読者は皆、さらに私の論説の正しさを知ったはずである。
すなわち、国際社会は、戦後70年、日本を「政治的な囚人」に置いて来た、という私の論説の正しさである。
それでいながら、彼らは、国連を維持するために必要な金の多くを、日本に払わせ続けて来たのである。
韓国も、中国も、国連も、日本から金だけはせびり取り続けながら、
こんな言語道断なことを行い続けて来たのである。
いわゆる市民団体と日弁連、そして、それらの黒幕と言っても過言ではない朝日新聞が、
これをけしかけて来たことの酷さを、
日本国民は、今こそ、怒りを持って、知らなければならないのである。

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