公共電波で裸を放映しておいて「表現の自由侵害」とは何事か

国連とデビッド・ケイが主張する「日本の表現の自由侵害」は完全な虚構である。テレビ朝日が公共の電波で放映した内容そのものが、日本の報道・表現の自由が極限まで保障されている現実を雄弁に物語っている。

公共の電波を使って自由にこういう事を放映している国の何処に表現の自由の侵害があるというのだ。
2016-04-21
デビッド・ケイという男と国連が言っている事が全くのナンセンスであることを、テレビ朝日自らが、「報道ステーション」に続いて放映されていた番組で、証明していたのである。
戦前から朝日新聞社とは一体の活動を行って来た吉本の芸人たちの番組である。
お笑い芸人の二人が、マイナス4度の青森に、飯を食いに行くという内容だった。
零下四度の凍った池の上で、一人が裸に成って、ペニスを相方に見せていた。
死ぬといってかがんでいた。
私は、彼はこれで寿命を縮めたと確信するが。
日本の報道の自由は、極まっている事をテレビ朝日自らが証明していたのである。
公共の電波を使って、自由に、こういう事を放映している国の何処に、表現の自由の侵害があるというのだ。
この稿続く。

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