安全と自由に安住し、日本を貶め続ける者たち――外国特派員協会への告発

世界最高水準の安全と自由を享受しながら、日本を一方的に貶める報道を続けてきた外国特派員協会とその象徴的人物を厳しく批判し、真のジャーナリズムの責務を問う。

2016-05-05
世界最高の知性と自由を達成した、世界で最も安全で平和な社会での生活に、とことん安住しながら、朝日や日経などの歪んで幼稚な思想を持った新聞などを読んで、結局、朝日等に洗脳されているだけで、ジャーナリストとして、しなければならない勉強もせず、朝日新聞と全く同じ論調で、あろうことか、日本を貶める記事だけを書き続けて来た、外国特派員協会の面々は、
あのデビッド・ケイなどという、これ以上ないほどに小者だけれども、それだからこそ、実は大悪人でもあり、
実質は真実に対する重大な犯罪者であり、人間と人類に対する重大な犯罪者の、戯けた、だが、これ以上ない悪の国々に操縦された存在である。
操縦されている理由の一端を、前章の加藤隆俊の論文は、いみじくも明らかにしている。
中国マネーになびいただけの頭脳で、あろうことか、日本を非難し続ける彼らの悪質さ。
外国特派員協会の面々よ。
もしあなたたちに神を恐れる気持ちが少しでも残っているのなら、今すぐに、全員で中国に向かい、中国の言論弾圧を、国際社会として、厳しく指弾することだけが、ジャーナリストとしての務めだと私は断言する。
そんなことも出来ないのなら、二度と、日本については、何も語るな。
少なくとも、文明のターンテーブルは、君たちを激しく軽蔑し、君たちを許さない。

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