左目に現れる異様――反体制思想を隠す者たちの目つき

テレビ朝日およびNHKの女性キャスターの目つきに長年抱いてきた違和感の正体を、筆者が自らの観察と思考によって解き明かす。朝日新聞的思考を内面化しながら中立を装う矛盾が、身体的徴候として「左目」に現れるという結論に至る私的考察。

2017-07-29

二人とも、それは、何故か左目に現れるのである。
極端な時は、顔まで歪んでいる。

今朝、私は長年の疑問の答えが終に見つかった。
長い間毎日見ていたテレビ朝日の報道ステーションで古館が司会をしていた時から女性キャスターを務めている小川の目つきがずっと気になっていたのである。
それで何度か…朝日新聞の熱狂的な信者という無理がこうじてパセドー病になっているのではないか、と書いた、
今年のNHK会長交代後、まさか、と私は思ったのだが、桑子がwatch9の女性キャスターになった。
何度か言及したとおり、彼女が政治のニュースに(それこそが本当のお門違いに)コメントを発する時の目つきが前述の小川とそっくりだから、やっと答えを発見させたのである。

あの目つきは簡単に言えば、朝日新聞を読んで育ち、朝日新聞の論説をその頭脳としている人間が、反体制主義者、日本の政治はダメ、政府は悪で、自分達朝日新聞が正しいという頭脳で、無理に、中立を装って、民主主義者の守護神であるなどと自分たちを規定している、とんでもない態様から生じている目つきなのである。

二人とも、それは、何故か左目に現れるのである。
極端な時は、顔まで歪んでいる。

心理学者なら、その発現理由について、学説的に言うだろうが、
私の発見がそのすべてである事は間違いないだろう。

あの二人は、本質は反体制なのである。
それを無理やり中立の立場に置こうとする、それどころか民主主義の守護神としてのコメントを発する無理=嘘が、二人の左目を異様にするのである。

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