仙台市長選挙の先にある国家危機――日本を売り渡す勢力の実態

2017-07-25
仙台市長選挙の結果を契機に、地方政治と国政が直結する危機を論じる。安倍政権崩壊の瞬間に動き出す中国・韓国・北朝鮮の対日工作、尖閣・沖縄・慰安婦問題を軸とした反日戦略、そしてそれに同調する国内勢力の危険性を告発し、沈黙しない決意を示す。

2017-07-25
その瞬間に、尖閣諸島に上陸・侵入を開始するに違いない中国、
大阪大学出身の友人のみならず、弊社専務まで、今回の結果について、怒っているのは、
弊社の場合は、私が仙台二高出身者だから猶の事仙台を愛している事と、身内が仙台に居た関係で、大阪からは遠すぎる場所である仙台で、仕方なしに何度か不動産を購入したのだが、その額が、合計で数十億円に達していたからである。
私は大阪に暮らしているから、仙台市の恩恵を受ける事は全くないが、仙台市に住んで仙台市から恩恵を受けている人たちには、想像もできない固定資産税等の税金を納めて来た。
私は、今回の事で大いに反省しているのである。
今後、仙台市や宮城県に関して大きな選挙がある時は、その日程を、きちんと把握して置こう。と
その間は、仙台市民、宮城県人に向けて、朝日新聞などの新聞や彼らのテレビ局の報道、現在のNHKのwatch9は、偏向報道をしている事を知らせなければならない。
仙台市民、宮城県人の大半が全く購読していない月刊誌の本物の論文も知らしめよう。
それは、仙台市と宮城県に多額の納税を果たした人間の為すべき事でもあるだろう。
何故なら、今回のような結果が生じて、万一、安倍政権が倒れたりしたなら、
その瞬間に、尖閣諸島に上陸・侵入を開始するに違いない中国、
沖縄までも自国の領土である等と言いだしているだけではなく、完璧な情報工作を行って沖縄独立などという、言語道断なことを、沖縄を支配する新聞紙2紙を扇動して画策し、
日米離反、日本の矮小化、日本の国力低下を図っている、これ以上ない、共産党一党独裁という、それ自体が悪である、「悪の大国」としての中国、
文在寅という、筋金入りの北朝鮮支持者が大統領となり、あろうことか、昨年の日韓条約を無視し出し、
米国と国連を主戦場として、
反日プロパガンダを国是としている、これまた全体主義国家として悪の国である韓国は、朝日新聞が捏造した慰安婦を、日本攻撃の材料として、再び持ち出し始めている。
国際社会を全く無視して、日本全土をカバーするミサイルに核弾頭を搭載しようとする試みに対して、
日本国と日本国民を守る政府として、至極当然な経済制裁を続けている、安倍政権を倒したい北朝鮮=朝鮮総連。
これらの代理人、或いは、これらに完全に操縦されている、本当に言語道断な政党、
これらの、とんでもない国々に、日本を平気で売り渡して来た政党である、民進党や共産党に、
仙台市や宮城県が支配されることは、私が、私の郷里を失う事でもあるからだ。
何よりも、弊社専務が発した一言…こんな事なら、収めた税金を返して欲しい、正に、その通りなのである。
日本国を売り渡しているような政党に所属している人間に、仙台市や宮城県を支配させることは、私たち自身が売国奴の仲間入りをすることに等しいからである。
私は、これからは宮城県と仙台市の大きな選挙日程は見過ごさない。
もう二度と黙っていない。
座視しない。

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