底知れぬ悪とまことしやかな嘘――朝日新聞と同質の思想構造
G7当日に安倍首相を批判させた首謀者としての朝日新聞社の姿勢を軸に、「失われた20年」以降続く世論操作の構造を検証する。全体主義国家と同質の論理、そして同様の世界観に棲む学者や作家の存在が露呈している現状を批判し、「文明のターンテーブル」の視点から日本にしかない価値を問い直す論考である。
2016-06-22
◎ 前章の続き
以下は前章の続きである。
◎ 首謀者としての朝日新聞社
彼らにG7当日にあのように安倍首相を批判する発言を行わせた首謀者である朝日新聞社について。
◎ 続く世論操作
彼等が「失われた20年」を作った時から、日本国民に対して行って来た世論操作を、彼等は恥知らずにも、今なお、行い続けている。
◎ 書かなかった理由
その実態を、私が(書くのが嫌で)書かないで来たから調子に乗っているのかどうかは知らないが、
◎ 幼稚園児的思想
彼等の幼稚園児的な思想、そして幼稚園児だからこその、執拗な悪辣さは、
◎ 全体主義との同質性
共産党の一党独裁者たち、全体主義国家…すなわち底知れぬ悪、まことしやかな嘘、の国々の論理と全く変わらないのである。
◎ 学者と作家たち
朝日新聞社と同様に、底知れぬ悪、まことしやかな嘘の世界に棲んでいる学者や、作家たちが、無数に居る事が露呈されている昨今ではあるのだが。
https://www.photolibrary.jp/img467/313344_4453839.html
◎ 文明のターンテーブル
この曲を聴きながら私の写真を観ている貴方は、2010年、私が世界に発表した論文である「文明のターンテーブル」の正しさが分かるはずだ。
日本にあって世界にないものが分かるはずだ。
中国や韓国などの、底知れぬ悪、まことしやかな嘘の国々が、嘘で自分たちの政権の正当性を維持するために、国際社会で行っている反日プロパガンダが、どれほど酷いものであるかも黙って分かるはずだ。
彼等の反日プロパガンダに耳を傾けていたあなたも、底知れぬ悪、まことしやかな嘘に加担して来た事を知って恥じるだろう。
The Beatles – Free As A Bird