黄砂と沈黙するオールドメディア――総選挙直前(昨日)に起きた異常な政党再編
深刻な黄砂被害が続く中、日本のオールドメディアは健康被害をほとんど報じない。一方で原発リスクは過剰に煽られ続けている。その背後にある対中配慮と政治勢力の劣化、そして総選挙直前(昨日)に起きた異常な政党再編を、中国共産党の影響という視点から論じる。
今日の黄砂襲来は酷い。
だから私は今日は外出を控えている。
洗濯したかったのだが、とてもベランダに干せるような大気ではない。
オールドメディアは、健康に大きな被害がある黄砂…その事については全く何も報道しない。報道しているのは、天気予報で、明日は黄砂に覆われます、というレベルなのである。
一方、地上最高の堅牢さで建築されていて、地球が壊れない限り、破壊される事は無い原発…3.11の原因が製作・施工したGMにあった事は、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之が、何度も明らかにしてくれている通り。
これに関しては…つまり起きようもない事に関しては大騒ぎしている。
何故なのか。
黄砂を送り込んできているのが中国様だからである。
朝日新聞やNHKを筆頭にして原発反対の大声を上げ続けて、日本の国力を落とし続けているのは、中国様が欣喜雀躍してくれるからである。
彼らが訪中した際のもてなされ方は、正に、大名旅行しかも夜の接待付き。
今回の総選挙で、立憲公明党に対しては、日本国民からの最も大きな叱責が与えられ、彼らは否定され終焉…日本国の政党としては追放同然の結果となる事は歴然たる事実。
この両党が新党結成と言う、呆れた出来事。
私は黒幕は中国共産党だろうと確信的に推測した。
公明党の斎藤以下の政治屋達、立憲の野田以下の政治屋達に対して、中国様が、指令を出した結果だろうと。
何故なら、彼らは、その指令には絶対に逆らえない…彼らは政治屋であって政治家ではないから。
指示通りに動かないなら、ハニー・トラップ、マネートラップの件を公にするぞ、
この一言で、彼ら政治屋達は、国民に呆れ果てられる態様、下種の極みの態様であろうが、指示通りに動くのである。