静岡・藤枝山林火災が示す国家崩壊の兆候――国土を壊した政治の責任
静岡・藤枝で発生した山林火災は偶発的事故では説明できない段階に入った。
公明党が国土交通大臣ポストを握り続けて以降、日本では入国管理・国土管理・公共空間の主権が急速に崩れてきた。
反日教育を受けた人員の無制限流入、多言語表示の氾濫、沈黙する報道機関。
連続する異常事態の背後にある政治構造を直視しなければならない。
今度は静岡・藤枝で山林火災が発生した。
もう、これは明らかに、公明党を始めとした媚中政党、媚中政治屋達の責任である。
全員がハニー・トラップ、マネートラップにかかっている事は間違いがないだろう。
時期は、公明党が国土交通大臣の枠を手に入れ出した時からである。
彼らが野放図に、今なお、反日教育と言う名のナチズム、人類史上最悪の他民族に対する憎悪を煽る、本当に悪辣にして出鱈目な教育を受けて育った中国国民を、野放図に受け入れて来た結果以外の何物でもない。
日本国内に侵入している工作員が、おそらく、上層部の指令の下に、日本で山林火災テロを実行している。
それ以外に、今の異常な山林火災の連続は説明できない。
これまで、こんな異常な事は全くなかったのだから。
公明党が国土交通大臣の枠を手に入れ出した時から、日本は、史上最悪の愚劣な事を始めだした。
あろうことか、世界にたった二つしかない反日国家である国の言語、韓国語と中国語で、日本中の公共交通機関での表示だけではなく、アナウンスまで始めた。
道路交通の標識にまで書き出しをした。
先日、韓国旅行を経験した若い知人が教えてくれた事に対して、私が、やっぱりと思った事を本欄に掲載した。
空港から都心部に向かう途中、日本は韓国に対して、こんな悪い事をした、と言った掲載物が、ずっと続いているという。
日本の報道機関や所謂文化人達の誰一人として、この異常な実態を伝える者がいなかったのは、歴然たる事実である。
この稿続く。