オールドメディアという売国構造 ― 若者の一票が日本を救う
日本のオールドメディアは取材能力を喪失し、中国の意向を代弁する存在へと堕した。
その背後にあるハニー・トラップ、マネー・トラップの構造を告発し、オンライン世代の有権者に対し、期日前投票という「一票の行使」が日本を救う現実的手段であることを訴える檄文。
以下は粗原稿であるが、喫緊の要があるから、情弱の高齢者層=1割を除く、オンライン使用者である9割の有権者に向けて発信する。
日本のオールドメディアで、今、取材能力を持っている人間は一人もいないと言っても過言ではない。
彼らにできること、彼らがしていることは、中国様の意向通りを報道することだけである。
彼らがしている報道の態様を、Xを通して、断片的に知るだけでも唖然とする。
筆舌に尽くしがたい呆れた態様である。
有史以来、世界最高の国であり続けた日本の国を、日本の民度を、これほど汚して、貶め続けている人間たちは、日本国史上類を見ない。
それはなぜか。
オールドメディアの社員たち、特に報道部に所属している人間たちのすべてが、中国に行っているはずだ。
中国政府からの招待、あるいはさまざまな名目を冠した訪中旅行。
特に、オールドメディアの報道部に所属している人間の中では、誰一人として中国を訪問したことのない者がいないはずである。
誰一人として中国政府から大変な接待、歓待をされなかった者がいないはずである。
つまり、彼ら全員が、中国のハニー・トラップ、マネー・トラップにかかっている。
加えて、彼らが出演させるいわゆる言論人たち全員が、同様に訪中し結構な接待・歓待を受けている。
ハニー・トラップ、マネー・トラップ。
言論人たちの場合は、マネー・トラップにかかっている者も数多いはずだ。
そのことを、彼ら、オールドメディアとこれに出演している言論人たちは、自ら、終に、しかも、一斉に、満天下に自分たちの実態をさらけ出しているのである。
気づいていないのは、自分たちだけだという事に、彼らは全く気がついていないのだ。
つまり、彼らは、それほどに愚劣にして低能であり、日本国と国民、そして、その実質は、90%が支持している高市首相に対して、つまり日本国に対して卑劣なのである。
これこそ、売国奴、国賊と呼ぶしかない。
この二つの言葉は、彼らの為に在るのである。
しからば、今、日本国民が為すべきことは何か。
先ず選挙権を持っている若い人たちは全員が投票所に行く。
期日前投票が一番便利だし、全く混んでいない。
期日前投票が開始されたら、即、最寄りの投票所に行こう。
オールドメディア等は皆、何らかの調査をしているから、貴方たちの多くが事前投票を済ませるだけで、オールドメディアの卑劣、愚劣な報道、日本国に仇名し、日本を中国の属国にしようとする、売国奴、国賊的な報道に、最後のKOパンチを繰り出す事が出来る。
貴方たちの1票が全ての媚中勢力を一掃する。
正に、大義、これこそ大義である。
愚劣にして卑劣で中国のハニー・トラップ、マネートラップの罠に嵌り自己保身の為に日本国を売りわたそうとしているオールドメディアから日本を救うための、信長の大音声。
それが投票権を持っている若者たちよ、貴方の1票である。
史上最強、最重の一票である。
全員がこれを行使しなければならない。
高市政権を、史上最大級の圧勝で支える。
高市首相は、国民のほぼ全員の支持を受けて、十分な時間のある次の衆院選挙までに、自民党内の媚中勢力を駆逐する体制を確立する。
この稿続く。