ナチズムとファシズムに学問は存在しない— 日本を政治的囚人に置く構造への告発 —

ナチズムやファシズムの国家に真の学問は存在し得ない。
アレクシス・ダデンやジョン・ダワーに象徴される反日言説と、日本を戦後も政治的囚人に置き続ける中国・韓国の構造を告発し、黄文雄の真の学問を世界に告げる決意を示す論考。

2016-10-11
ナチズムやファシズムの国に、本当の学問が存在するわけはないのである。
ナチズムやファシズムの国に、本当の学問が存在するわけはないのである。
だがアレクシス・ダデンは韓国に留学して米国で大学教授になっている。
彼女の経歴や言動をみれば、彼女は韓国の操り人形といっても全く過言ではないのである。
彼女の反日思想と、その言動はそれほど悪辣なのである。
そもそも、人類史上最大の戦争犯罪を冒した国の人間の言動なのだから、余計に酷い代物なのである。
ジョン・ダワーは米国人が絶対的に優越な場所にいた戦後に、金沢で英会話を教えながら、日本の女性の好意をほしいままにしていた事を、戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之は明らかにしている。
このような人間たちが、米国において日本を貶める言動、つまり、戦後70年を経た今に至るも、終戦当時の米国が創った捏造のままに、日本を政治的な囚人に置いてきたという、信じがたく悪辣な事実。
政治的な囚人に置いておいておくことが自分たちの政権維持に必要だなどという、ナチズム、ファシズムの国、おまけに、そうして日本から超多額の金をせびってきた国は中国と韓国しか、いないのである。
高山に依れば、欧州の一部の国にも、そういう最低の国があるらしいが。
私は何故、難儀な思いをして、おまけに無償で、様々な本物の論文を世界に発信しているのか?
神様が私に小学校5年生にして高校2年生の頭脳を授けてくれたことは既述のとおり。
私は神様の意志通り、文明のターンテーブルという偉大な本を著して、その役割の一端は果たした。
つまり実は、私は現代における偉大な人間の一人なのである。
その私は、当然ながら、無知や似非モラリズムや歪んだ思想や、エゴイズムなどの、彼らの悪が、日本を貶め、文明のターンテーブルの進展を止め、世界を極めて不安定で危険なものとしている実態を許すことは出来ない。
日本を戦後70年の今もなお、政治的な囚人に置いておこうとする、これ以上ない悪を許すことはできないのである。
だから私は、これらの章で、アレクシス・ダデンやジョン・ダワー等の対極に存在している本物の学者である黄文雄さんの本物の論文を、織田信長の大音声で世界に告げ、世界を正さなければならないのである。
織田信長も秀吉も家康も、私の心と共に在る。

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