表現者の唯一の務め――真実を語り、日本を世界に示すこと
日本は、韓国・中国という国家の対極にある、世界でも稀な「他者を奴隷にしない国」であり続けてきた。
その真実を世界に伝えることこそ、表現者に与えられた唯一の役割である。
表現者としては、それ以外には、どんな役割もないと言っても過言ではない。
2016-10-26
韓国、中国などという本当にとんでもない国に対して、彼らの国の対極に在る国として、世界でも稀な程にきちんとした国で在り続けて来た日本で在る事、他者を奴隷にするなどという発想を持たずに来た、世界でも稀な(というよりも、唯一無二の国と言っても過言ではない)国である事を世界に知らしめる事が、真実を語ると言う事であり、言える能力、書ける能力、つまり表現できる能力を授かった者の務めなのである。
表現者としては、それ以外には、どんな役割もないと言っても過言ではない。
にも関わらず、戦後の日本で、表現者でございますなどという顔をして、或る者は、本質的には全くの剽窃者であるにも関わらず、ネットに押されて来た出版社から祭り上げられ、数十億円長者となったりしているが、
上記のとんでもない国が、あろうことか、日本を好きなように蹂躙し続けて来た事を許し続けて来ただけではなく、一緒になって日本を貶め続けて来た朝日新聞とこれに同調している所謂文化人たちの一員で在った事が、
どれほど罪深く、悪質で、許しがたい事であるかを、かつて誰も書いたことのない厳しさで断罪する論文を、昨日、私は世界に発信した。
上記の一員である手合いにノーベル賞を与えるなどは、それこそとんでもない話である。
ノーベル賞を与えるなら、本当の真実を伝え続けている黄文雄さんの様な人にこそ与えられるべきだとは何度か言及して来たとおり。
つまり、韓国、中国は本当にとんでもない国である事が、その真実であることを、昨日私は世界に発信した。
夜、韓国の朴槿恵大統領に関して、瞬間的には意味不明のニュースが見出しで報道された。
インターネットの記事で再確認して呆れた。
同時に世界中の慧眼の士の人たちは皆、韓国は民主主義国家ではない、実態はファシズム国家である、自国の歴史まで改ざんした憲法を李承晩が創り、ナチズムそのものである反日教育を戦後70年の今に至るも続けている韓国は民主主義国家では決してない事を世界に発信し続けて来た私は、世界で唯一無二の人間だろう。
広島の鈴木選手の打撃は「神ってる」として流行語になったわけだが、世界中の慧眼の士の読者は皆思ったはずである。文明のターンテーブルは、神ってる、と。
昨夜、世界に露になった事実は私の論説が本当の本物であることを証明していたのである。文明のターンテーブルは神の摂理として日本に回っているのだから、それは当然の事であることを、世界が知るべき時はとうに来ているのだ。