真珠湾訪問をめぐる公開質問状— 朝日新聞の反日プロパガンダ —

朝日新聞が大見出しで報じた「真珠湾訪問の首相に歴史認識を問う質問状」を検証し、その背後にある反日思想、学者声明の欺瞞性、慰安婦報道への無反省を厳しく糾弾する一章。

真珠湾訪問の首相に歴史認識問う質問状が大見出し。日米の学者ら、が小見出しの記事である。
2016-12-26
今日の朝日新聞を読んだまともな頭脳の持ち主たちは皆呆れはてたのではないだろうか。
慰安婦報道の間違いを謝罪する前後には、ジョージタウン大学のAlexis Dudden氏らが主導した(ウィキペディアによる)「世界の日本研究者ら187名による『日本の歴史家を支持する声明』」を掲載した朝日新聞。
アレクシス・ダデンが韓国政府(情報機関の)代理人といっても全く過言ではない人物であることは既述のとおり。
今日の朝日新聞7ページに掲載された以下の記事を読めば、これらの学者なる人間達が、韓国や中国の反日思想の持主であるナチストや全体主義者たちに扇動されている人間達である事は明瞭なのだが。
記事の中に朝鮮半島の戦争犠牲者という意味不明で荒唐無稽の言及があることを考えれば、反日プロパガンダ思想の持主である韓国のナチストたちが創らせた声明である事に間違いはないだろう。
もしそうでないとしたら、この日米などの歴史学者ら50人以上というのは、学者をしている事が信じられないほどの低能である事を証明しているだけなのだが。
真珠湾訪問の首相に歴史認識問う質問状が大見出し。
日米の学者らが小見出しの記事である。
安倍晋三首相の米ハワイ・真珠湾訪問に関し、日米の学者ら約50人が25日、首相あてに歴史認識を問いただす公開質問状を出した。
公開質問状を出したのは映画監督のOliver Stone氏や、法学者のRichard Falk氏ら計53人。
朝日新聞と言うのは、一体、どこまで幼稚で悪辣な新聞なのだろうか。
その幼稚だからこその悪質な執拗さで、一体、いつまで反日プロパガンダを世界に垂れ流すつもりなのか。
この稿続く。

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