死んだのは“リベラル”でなく、ただの非常識、無責任、無節操左翼…媚中&緊縮勢力への“国民の怒り”をマスコミは理解できまい。媚中派はその怒りが永遠に分らない

〈死んだのは“リベラル”でなく、ただの非常識、無責任、無節操左翼〉との瀬尾友子氏の論考が最もしっくり来る。
中革連惨敗に“新しい党名・政策が浸透しなかった”との分析は嗤える。
媚中&緊縮勢力への“国民の怒り”をマスコミは理解できまい。媚中派はその怒りが永遠に分らない

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