辻元清美・福島瑞穂と関西生コン人脈の闇。木村真、連帯ユニオン、そして森友追及の背後。
2018年3月21日に発信した、豊中市議・木村真と連帯ユニオン関西地区生コン支部との関係を論じた章が、goo検索数ベスト10に入っていた。
本稿では、森友学園問題の追及で注目された木村真が、反安倍・反維新の政治活動や極左的運動と深く結びついていた事実に着目し、さらに辻元清美、福島瑞穂との関係にも疑問を投げかけている。
加えて、自身が地方選挙で受けた執拗な嫌がらせ体験も交えながら、日本の政治や労組運動の背後にある異様な実態を告発している。
2019-03-06
こんな団体と深い関係にある辻本清美と福島瑞穂とは一体何者なんだと誰もが思うはずである
豊中市議である木村真は、あの悪名高い連帯ユニオン、関西地区生コン支部と地方議員ネットワークの副代表であり、と題して2018-03-21に発信した章が、今日、gooの検索数ベスト10に入っていた。
以下は、今、ネットで発見した記事である。
さて、上記のニュースに載っている財務局を告発した豊中市議である木村真は、あの悪名高い連帯ユニオン、関西地区生コン支部と地方議員ネットワークの副代表であり、東京五輪、カジノ法案に反対している反安倍・反維新の議員である。
連帯ユニオンは、極左過激派であり、「沖縄から機動隊を撤退させろ!」という抗議を府警本部前でも定期的に行っている。
彼らは日本人ではないと思う。
さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」保守の会会長、松山昭彦氏のブログにも木村真のことが書かれている。
森友学園追及の裏には辻元清美が出てくる。
この木村真と盟友と豪語する極左暴力集団、連帯ユニオン近畿地方顧問である門真の悪徳戸田議員には、私が大東市議会議員選挙において、ご自身の選挙区でないにもかかわらず、わざわざ私が立候補する選挙区域に出向いてこられ、朝の辻立ちで、私を貶める言葉を羅列した録音テープをスピーカーで流され、ストーカーのように付け回され、お家や電話番号をYouTubeに晒され、当時はしょっちゅう嫌がらせ電話がかかってきていた。
お手伝いくださった方や、私の親にも執拗なストーカー行為が行われた。
同じく、連帯ユニオン議員ネットワークであり、反在特ネットワークという肩書のある現大東市議の光城敏雄という議員からも、選挙期間前から私は毎朝、恫喝を受けていた。
私は何の組織力もないので、そこに付け込み、彼らの嫌がらせはエスカレートしていったのである。
大東市議・光城敏雄議員。
どう考えてもこの異常なやり方は、日本人とは到底考えられない。
その他、この戸田議員は過去に卒業式シーズンになると、国旗掲揚、国歌斉唱をしている学校に乱入し、妨害活動までしていた、いわくつきの議員であり、過去に政治資金規正法違反で有罪、公民権停止となり、一時は議員失職したにもかかわらず、また門真市議の椅子に返り咲いているのである。
私の選挙での嫌がらせには、この戸田議員率いる反辺野古基地活動家の極左メンバーも数名現れ、監視していた。
このような極悪非道な人物と連携しているような豊中市議・木村真に、正義をひけらかす資格などない。
戸田と結託していた木村真の森友学園問題。
「やった! 木村議員提訴がマスコミで大報道! 極右小学校に国有地を秘密格安投げ売り!」
戸田一派になった上西小百合。
連帯ユニオンをご存知ない方に説明させていただく。
全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部、いわゆる関ナマが、連帯ユニオンとして有名だが、極左暴力集団であり、慰安婦支援団体と協力する完全な北朝鮮系で、日朝友好なにわの翼・訪朝団として2011年にも訪朝し、北朝鮮賛美、チュチェ思想、日本キムイルソン主義研究会の副会長は、結※久である。
全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン阪南地区統括責任者である。
オバマ前大統領が広島に慰霊訪問された際も、歓迎街宣をしていた私達に、連帯ユニオン広島支部が妨害してきた。
しかも慰霊の日に、神経を逆撫でするような、何の関係もない朝鮮戦争阻止というテーマのデモまでやっていた。
このような労組が、日本再建に立ち塞がっているのである。
極左暴力集団に対して、企業側が強い言葉で反発するのは当然だと思う。
この稿続く。