インテリジェンス専門家の立場からは、呆れる程の愚問を提起した記者の背景は2通り考えられます。①平和惚けしたナイーブな「使い勝手の良いお馬鹿」、又は\及び ②日米同盟に楔を打ち込もうと企図した確信犯
山上
インテリジェンス専門家の立場からは、呆れる程の愚問を提起した記者の背景は2通り考えられます。
①平和惚けしたナイーブな「使い勝手の良いお馬鹿」、又は\及び ②日米同盟に楔を打ち込もうと企図した確信犯
SNSがあるからこそ、オールドメディアの嘆かわしい実態を国民が知ることができます。
門田
日本の記者が「攻撃前になぜ同盟国に通告しなかったのか?」と聞き、トランプ氏は「我々は彼らを驚かせたかったんだ。サプライズをよく知っているのはパールハーバーの日本じゃないのか?」と。また中国情勢や貢献度について懐疑的な質問を浴びせると「君はまだ古いニュースを読んでいるのか?」とトラ x.com/tweet_tokyo_we…
