安倍晋三は戦後日本で初めて世界を正そうとした首相である。反日プロパガンダを退け、日本は世界を導かなければならない。

2019年4月29日に発信した本稿は、安倍晋三首相がカナダ首相との首脳会談後の記者会見で、韓国の日本産水産物輸入規制問題やWTO上級委員会の問題点について明確に発信した姿を通して、彼が戦後日本で最高の首相であると論じた章である。
中国や朝鮮半島が国連やWTOなど国際舞台で展開してきた反日プロパガンダに対し、朝日新聞、NHK、いわゆる文化人、人権派弁護士、市民団体までもが呼応して日本を貶めてきた現実を批判しつつ、それを打ち破り世界を正そうとした指導者は安倍首相をおいて他にいなかったと述べている。
さらに、日本は今後長期にわたり米国と並んで世界をリードすべき国であり、安倍首相はその歴史的使命のもとに現れた稀有な政治指導者であると位置づけている。

2019-04-29
日本と世界に巣くって世界をかく乱して来た悪党達に、もうこれ以上、世界を蹂躙させない。
世界を正す事を実行する首相は、これまで一人もいなかったのである。

今、NHKのBSニュースでカナダの首相との首脳会談を終え記者会見をしている安倍首相の映像が流れた。

韓国の。
日本に対する本当に悪辣な嫌がらせとしての。
日本からの水産物輸入規制に対して、5月に日本で開催されるG20でWTOの改革を推進する事について合意した事、WTOの上級委員会には問題がある事。
先般の決定については各国からも、その決定の態様に対して疑義が表明されている事を明瞭に安倍首相は伝えていた。

彼は戦後の日本で最高の首相であるとの私の言及の正しさを日本国民は再認識したはずである。

いまだかつて安倍首相の様に世界をリードできる首相は日本には存在しなかった。

中国や朝鮮半島が国連やWTOで繰り広げている反日プロパガンダ。
これに同調し一緒になって日本を誹謗中傷し日本を貶める活動を繰り広げて来たのが朝日新聞やNHK、所謂文化人達、所謂人権派弁護士達。
真正な日本人は少ないのではないか。
所謂市民団体。

こういう日本と世界に巣くって世界をかく乱して来た悪党達に、もうこれ以上、世界を蹂躙させない。

世界を正す事を実行する首相は、これまで一人もいなかったのである。

30年以上前に、文明のターンテーブルが日本に回った。

安倍首相は、神の摂理として、米国と並んで、後170年間、世界をリードして行かなければならない国である、日本が、やっと生んだ首相なのである。

自民党の任期などは屁の様な問題である。

日本は。
後170年間。
最高の自由と知性を達成している国として。
米国と並んで世界をリードしてゆかなければならないのである。

安倍首相には、それこそ、体の続く限り、首相を続けて頂かなければならないのである。

朝日新聞などやNHK、所謂文化人達、所謂人権派弁護士達。
真正な日本人は少ないのではないか。
所謂市民団体。
こんな中国や朝鮮半島のエージェントと言っても過言ではない、日本人としての屑、人間としての屑である、共産党の一党独裁者や全体主義国家の、ハネートラップやマネートラップに容易くかかっている様な連中の雑音などは、それこそ馬耳東風しなければならない。

中国や朝鮮半島の悪辣が消えるまでは尚更なのである。

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